ネクソンは、連結子会社であるNEOPLE傘下の開発チームSTUDIO42が、東宝とライセンス利用契約およびグローバルパブリッシング契約を締結し、「ゴジラ」のIPを題材にした放置型都市防衛モバイルゲーム「ゴジラ ディフェンスフォース」を、2019年上期の国内およびグローバルでの配信に向け開発中であることを発表した。
ネオプル傘下の開発チームSTUDIO42で開発中の「ゴジラ ディフェンスフォース」は、誕生より65周年を迎えた東宝の「ゴジラ」のIPを題材に、歴代ゴジラシリーズ(ハリウッド版シリーズを除く)の怪獣が登場し、防衛基地を建設・強化して世界各都市に来襲する怪獣たち撃退する放置型都市防衛モバイルゲーム。
本発表に際し、STUDIO42開発ディレクターのファン・ジェホ氏は、「ゴジラ誕生65周年を記念として、東宝全面監修による『ゴジラ ディフェンスフォース』をご提供できることを大変嬉しく思います。歴代ゴジラシリーズに登場する迫力満点の怪獣たちにご期待ください。」とコメントしている。
ゲーム概要
ジャンル:放置型都市防衛ゲーム
価格:基本プレイ無料(アイテム課金制)
提供プラットフォーム:App Store、Google Play
TM & (C) TOHO CO., LTD.
(C) NEXON Korea Corp. & Neople Inc. All Rights Reserved.
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。









































