HAEGINは、自社開発のiOS/Android向けアクションゲーム「ラストハンターK:ソウル」を2026年4月28日に日本、韓国、アメリカ、台湾など主要地域を含むグローバル13カ国で正式リリースした。
本作は、第4次世界大戦および核戦争後の荒廃した近未来のソウルが舞台となるアクションゲーム。プレイヤーは人類最後の希望である「ラストハンター」となり、巨大軍需企業連合「ハイテーブル(High Table)」が生み出した機械生命体「ウォッチドッグス(Watchdogs)」と戦い、人類の生存をかけた過酷な戦いに挑む。

敵の攻撃に合わせて繰り出すパリィや回避、カウンターといった精密な操作システムを搭載。モバイルゲームの枠を超えた、爽快感あふれるアクションと手応えのあるバトルが楽しめるのが特徴だ。武器は片手剣、大剣、刀、ハンマー、アーチェリーの5種類が用意されており、緊張感あふれる1対1のバトルや協力プレイなど、多彩なコンテンツが楽しめる点も魅力となっている。
さらに、顔や体型、タトゥーまで細かく調整できるキャラクターカスタマイズ機能を搭載。自分だけのハンターを作り上げることで、より高い没入感を味わえる。
正式リリースを記念して、ログインしたすべてのユーザーにレジェンド・アーティファクトボックスや限定ハンターメダル、無料ジェムなど、序盤の成長を支援するアイテムが配布されている。
HAEGINの関係者は、「これまで正式リリースを待ち望んでくださった世界中のユーザーの皆さまに、最高のアクション体験をお届けできることを嬉しく思います。今後も各地域のユーザーからのフィードバックをもとに、安定したサービス運営と継続的なコンテンツアップデートを行っていきます」とコメントしている。
配信対象地域は、日本、韓国、台湾、香港、マカオ、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、タイ、インドネシア、マレーシアの計13カ国。アジア、北米、ヨーロッパの主要市場で同時展開される。詳細は、App Store、Google Playおよび公式SNSをチェックしよう。
※画面は開発中のものです。
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