Pearl Abyssは、オープンワールドアクションアドベンチャー「紅の砂漠」が全世界累計本数400万本を販売したことを明らかにした。
発売初日で200万本、発売4日で300万本に続き、発売12日で400万本を販売。グローバル市場において高い関心を集めているとのこと。

以下、発表情報をもとに掲載しています
全世界累計販売本数400万本を突破
Pearl Abyssは2026年4月1日午前11時、公式SNSを通じて、「紅の砂漠」の全世界累計販売本数が400万本を突破したことをお知らせしました。
あわせて、「『紅の砂漠』が全世界で累計400万本を販売したことをお知らせでき、大変ありがたく思います。この旅をともにしてくださったすべての灰色のたてがみの皆さまに、心より感謝申し上げます」とコメントしました。
さらに、「皆さまの熱い応援と関心は、私たちにとって大きな力となっています」と、コミュニティへの感謝を伝えました。
発売12日で400万本を達成
「紅の砂漠」は、発売初日に200万本、発売4日で300万本、そして発売12日で400万本を達成しました。グローバル市場において継続的に販売を伸ばしており、韓国発コンソールゲームとしても大きな節目のひとつとなっています。
Steamでは「非常に好評」を維持
「紅の砂漠」は、グローバルプラットフォームSteamにおいて「非常に好評(Very Positive)」の評価を維持しています。また、全体のユーザーレビューのうち、英語圏のレビューが半数以上を占めており、とくに欧米圏を中心に高い反響が続いています。
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