ABCアニメーションは、思考型ローグライクホラーゲーム「深 四のの目 -陰陽の巫女-」の配信をNintendo Switch/Steamで本日3月26日より開始した。
本作は、行方不明の陰陽師の兄を探す巫女「よの」となり、入るたびに間取りが変化する、モノノケが潜む屋敷に挑む思考型ローグライクホラーゲーム。ABCアニメーションとKADOKAWA Game Linkageが行うインディーゲームプロジェクトの第2弾タイトルとなっている。

隣の部屋の物音を聞いてモノノケの種類を特定したり、罠を張った部屋に声でモノノケをおびき寄せて倒したりするなど、「音」が攻略の重要なポイントに。屋敷の中のモノノケをただ倒すだけでなく、時には彼らをうまく利用することも必要となってくる。
アクションで切り抜けることもできるが、注意深く状況を観察し、作戦を立てることが攻略のカギ。難しい操作をしなくても進められるので、アクションが苦手な人にもおすすめだ。
4月8日までローンチセールも実施。通常価格1,650円(税込)のところ、10%オフの1,485円(税込)となっている。
以下、発表情報をもとに掲載しています
よの役の涼本あきほさんが出演する発売記念イベントを5月2日(土)に開催決定!
本作の発売を記念したイベントの開催が決定しました。よの役の涼本さんも出演し、ゲームプロデューサーとのトークショーや涼本さん自らによる実況プレイなどを行う予定です。イベントへの参加条件などの詳細は近日中に公式Xなどで情報を公開いたします。

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※画面は開発中のものです。
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