シー・シー・エム・シーは、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」より、個人開発者のPompmaker1氏が開発したタワーティフェンスゲーム「Holo vs Robo」の配信を、本日1月19日に開始した。
「Holo vs Robo」は、ホロライブメンバー50名以上をモチーフにした「ホロドール」に命を吹き込み、迫りくるロボットから拠点を守るレーン型タワーディフェンスゲームだ。

記事中の画像では英語表記になっているが、ゲーム自体は日本語にも対応しているそうなので、気になった人はこの機会にプレイしてみてはいかがだろうか。
Steamストア
https://store.steampowered.com/app/4053520/
以下、発表情報をもとに掲載しています
「Holo vs Robo」について
oh no!! ロボットたちがホロライブを襲撃!?なんとしても食い止めろ!! ファンの声援を力に変えて「ホロドール」たちに命を吹き込み、迫りくるロボットの大群を撃退せよ! ホロライブをテーマにしたレーン型タワーディフェンスが登場!!

・40以上のステージで展開されるストーリーモード
・ホロライブメンバーをモチーフにした、約50種類のアンロック可能な「ホロドール」たち
・楽しいミニゲームやサバイバルモードも搭載
・キュートな手描きアートスタイル
・ホロライブ楽曲のリミックスで贈る、テンション爆上げのサウンドトラック
「Holo vs Robo」開発者「Pompmaker1」氏からのコメント
1年以上かけて制作したこのゲームを、holo Indieからリリースできることを大変光栄に思います! 音楽や翻訳に協力してくださった素晴らしい方々に、心から感謝を伝えたいです。そして、皆さんにこのゲームをたくさん楽しんでいただければ幸いです!!”
作品情報
タイトル:Holo vs Robo
ジャンル:タワーディフェンス
プレイ人数:1
発売日:2026年1月19日
価格:800円
対応プラットフォーム:Steam
対応言語:日本語 / English
開発元:Pompmaker1
(C) COVER (C) CCMC Corp.
※画面は開発中のものです。
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