講談社は、インディゲームクリエイター支援プロジェクト「講談社ゲームクリエイターズラボ」の新たなラボメンバーとして、CharRoom氏が採択されたと発表した。
15組目のラボメンバーとなるCharRoom氏は、有望な作品・企画をもったクリエイターに担当編集者がつき、ラボメンバーを目指す「フェロー制度」を経ての採択になったとのことだ。
現在開発中のアドベンチャーゲーム「自宅警備員のお仕事」の情報も紹介されているので、こちらとあわせてチェックしてほしい。

以下、発表情報をもとに掲載しています
GCL新規メンバー
【クリエイター】CharRoom
【作品名】自宅警備員のお仕事
【ジャンル】アドベンチャー
【SNSアカウント】https://x.com/CharRoom

受賞コメント
この度はラボメンバーに選んでいただき、ありがとうございます。このような機会をいただけて、とても嬉しく思っています!
これまでは一人でコツコツと制作してきましたが、今後はGCLの力もお借りしながら、より多くの方に楽しんでいただけるゲームになるよう制作を進めていきたいと思っています。
これからもどうぞよろしくお願いします!
選評
「自宅警備員の男」と「ヒトコワ」と「オカルト」の、意外な組み合わせによるシナジーが、未体験の恐怖を生み出す最高のゲームです! マンションの一室というあなたにとっても身近な空間が、急に怖くなってしまうかも……!?
ぜひウィッシュリストに登録いただき、今後の情報にご期待ください。
Steamストアページ
https://store.steampowered.com/app/3867600/
企画性 ★★★★★
世界観 ★★★★
実現性 ★★★★
現時点での完成度 ★★★
恐怖感 ★★★★★


契約締結後、担当編集者が完成までフルサポートいたします。ゲーム内容は今後のイベント等で公開予定です。続報をお楽しみに!
※画面は開発中のものです。
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