「インヴィンシブル」の開発者が製作裏話と本作への想いを語るトレーラーが公開!Amazon限定特典にはサイドストーリーが楽しめるデジタルコミックが収録

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Teyon Japanは、2024年8月29日に発売予定のPS5用ソフト「インヴィンシブル」について、開発者トレーラーを公開した。

ポーランドの小説家スタニスワフ・レム氏の古典小説を原作としたSFスリラーアドベンチャー「インヴィンシブル」。同作の開発者が製作の裏話と本作への想いを語る映像が公式YouTubeチャンネルにて公開となった。

また、Amazon.co.jpにて限定配信されるデジタル特典の情報もあわせて公開されている。

「インヴィンシブル」の開発者が製作裏話と本作への想いを語るトレーラーが公開!Amazon限定特典にはサイドストーリーが楽しめるデジタルコミックが収録の画像

以下、発表情報をもとに掲載しています

「インヴィンシブル」とは?

本作は、20世紀SF界の最高作家の一人とされるポーランド人小説家スタニスワフ・レムの古典小説を原作としたSFスリラーアドベンチャーです。

宇宙競争が展開する未来で、主人公の生物学者ヤスナは、調査中に行方不明になった仲間たちを助けるために、砂漠の惑星レギスIIIに向かい、そこで数々の科学的に説明不可能な現象に遭遇します。

原作「インヴィンシブル」(旧邦題:「砂漠の惑星」1964年出版)の舞台は、人類が惑星間連邦と超宇宙連合の二つに分かれて、様々な惑星で資源を採掘して競争する未来社会です。

本作のタイトルでもある連合の巨大宇宙船「インヴィンシブル号」が、未知の惑星レギスIIIで行方不明になった「コンドル号」の救出に向かいます。そこで、彼らは砂漠だけのはずの惑星でコンドル号を全滅させた正体不明の≪何か≫に遭遇します。

Amazon.co.jp限定:コンセプトアート付き特製デジタルコミック(全18ページ)

「インヴィンシブル」の開発者が製作裏話と本作への想いを語るトレーラーが公開!Amazon限定特典にはサイドストーリーが楽しめるデジタルコミックが収録の画像

特製デジタルコミックには、未知なる砂漠の惑星に不時着した宇宙飛行士の短編物語が描かれるサイドストーリー「知られざる悲話」が収録されています。また、原作の小説を基にスタニスワフ・レム氏が思い描いた世界を本ゲームの開発者の視点でビジュアル化したコンセプトアートも収録されています。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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