「フライデー・ザ・13th:ザ・ゲーム」が映画「13日の金曜日」のライセンス期間終了に伴い12月31日をもって発売終了2024年12月31日までゲームプレイは可能

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ナツメアタリは、PS4/Nintendo Switch用ソフト「フライデー・ザ・13th:ザ・ゲーム」について、映画「13日の金曜日」のライセンス期間の終了に伴い、2023年12月31日をもって発売を終了することを発表した。

なお以降の販売に関しては、一部パッケージの店頭在庫分のみとなる。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

ナツメアタリからのコメント

長い間のご愛顧に感謝します。販売終了までの間、現在の特別価格で年末まで販売させていただきます。またゲーム自体は来年末までプレイできますので、最後までお楽しみいただければ幸いです。

発表事項

・終了日時:
ダウンロード版:2023年12月31日23時59分
パッケージ版:2023年12月31日(以降店舗在庫のみの販売となります)
(PlayStationPlusでの配信は2023年12月19日にて終了となります)
・ゲームは2024年12月31日までプレイ可能(以降検討中)
・配信版の販売価格を改定
・全ユーザーを対象に、ほぼすべてのアンロック要素を開放

1.2024年12月31日までゲームプレイ可能

ゲームを所有しているユーザーは少なくとも2024年12月31日までゲームのプレイが可能です。上記発売終了後にパッケージ版を購入されたユーザーも含みます。期間が延長される場合は公式サイトにてお知らせいたします。

2.配信版の価格改定

販売終了に向けて、配信版ゲーム本編の価格改定を行いました。
Playstation版:2,189円(税込)→65%OFF 770円(税込)
Switch版:5,184円(税込)→56%OFF 2,272円(税込)

3.データベースサーバーアップデート

全ユーザーを対象に、ほぼすべてのアンロック要素を開放いたしました。

・30個のレジェンドパークの付与
人気(使用率)が高いパークを選出しております
マイナス効果はありません
可能な限りの最高の数値を設定しています
・全てのユーザーのレベルを「150」に変更
・全てのグラブキルの解除(DLCを除く)
・全てのチャレンジのロックを解除
・XPとCPは獲得不可能となります
マッチメイキング機能は引き続きご利用頂けます

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