「Sengoku Dynasty」の早期アクセスは8月11日より開始!封建時代の日本で村を築き上げるオープンワールドゲーム

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SuperkamiとToplitz Productionsは、「Sengoku Dynasty」の早期アクセスを日本時間8月11日よりSteamで開始する。

本作は、激動だった封建制度の日本を舞台に、飢餓や戦で荒廃した土地にプレイヤーが自らの手で村を築く、戦国時代の新たな視点を描いたゲーム。オープンワールドRPGや村づくり、ライフシミュレーション、サバイバルゲームが融合したマルチジャンルな作品となっており、1人または最大4人で仲間と協力プレイも可能だ。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

クラフト、戦い、建設そして統治。シングルまたはマルチプレイで、封建時代の日本を舞台にしたオープンワールドを楽しもう

Sengoku Dynastyは、激動だった封建制度の日本を舞台に、飢餓や戦で荒廃した土地をプレイヤーが自らの手で栄光の物語へと変えていく、戦国時代の新たな視点を描いたゲームです。戦国時代は過酷な時代、繁栄への道は困難なくして進むことはできません。

Sengoku Dynastyのオープンワールドに広がる大自然は、Unreal Engine 5の力によって圧倒的な繊細さで表現されています。「平民の持ちたる国」での生活を築きながら、大自然を探索しそこに暮らす多様な生物群に出会いましょう。

プレイヤーは、1人または最大4人で仲間と協力プレイをしながら集落を築き上げ、栄光への道を始めることができます。友好的なキャラクターや、他のプレイヤーの生き方を混乱させようとするキャラクターなど、さまざまな個性的なキャラクターと交流することができます。

日本の歴史上最も厳しい時代のひとつといえるこの時代に、集落やその共同体が成長と繁栄をもたらすにはさまざまな仕事をこなす必要があります。必要な道具を作り、刀や弓といった近接武器や遠距離武器を生成することで、生き残るための手段や狩りの機会を作り出し、築き上げたものを守る能力も身につけます。

また竹や石、草木など、鉱石や木材といった天然資源を集めて集落を拡大し、周囲への影響力を高めるにはSengoku Dynastyの大自然を探索することが重要です。ゲーム内では酒蔵や作業場、住居や鐘楼、寺などを建設し生活様式を向上することができます。プレイヤーは資源採取やクラフト、特殊建造物の建築など、住民に仕事を割り当てることで村を成長させていきます。こうした労働者は、プレイヤーの経済と集落の発展に大きく貢献します。

Toplitz Productions GmbHのCEOであるマティアス・ヴュンシェンはゲームについてこう語ります。「Sengoku Dynastyは16世紀の日本が持つ圧倒的な世界観、古からの伝統、魅力溢れる文化、そして息を呑むような風景、それら全てに対するラブレターであり、心の冒険記とも言えます。早期アクセス開始の時点で既に充実の機能を実装していることに加え、今後さらに豊富なコンテンツを導入するためのロードマップを用意しています。また、本作の素晴らしいコミュニティが、今後の開発過程で重要な役割を担ってくれると確信しています。」

デベロッパーのSuperkamiは、戦国時代に関する徹底的な研究を行い、日本の職人技、精神性・宗教観、社会構造、経済についてなど深く掘り下げ、人々を魅了するこの時代に対して鋭い洞察からくる独特の視点をゲーム開発へ反映させています。

Sengoku Dynasty (PC用)はSteamで日本時間午前1時頃より発売。価格は3,599円で、ローンチから1週間の間は15%の割引を実施中です。

その他Sengoku Dynastyの早期アクセスロードマップやプレイヤーの機能に関する情報などは、ゲームのSteamページをご覧ください。

Steamページ
https://store.steampowered.com/app/1702010/

※画面は開発中のものです。

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