CFKは、Nintendo Switch版「Savior of The Abyss -深淵の救い主-」を2022年に発売すると発表した。
本作は、韓国のインディーゲーム開発社・ALLAUGH GAMESが開発したホラーアドベンチャー。インディーゲームである「Ib」や「Mad Father(マッドファーザー)」、「魔女の家」などからインスピレーションを受けており、プレイヤーは周囲を探索して得た手がかりをもとに謎を解いていく。
本作では、古い病院の地下刑務所で目を覚ました少女「ステラ」が、ここへ来ることになった理由、そして施設に隠された秘密を解き明かすための道のりが描かれる。不穏な空気が漂う中で、さまざまな道具を拾い集めて活用し、ステラの命を脅かす試練から逃れ、施設を脱出しよう。
なお、発売時期や予約販売などの詳細情報は近日発表予定だ。
以下、発表情報をそのまま掲載しています
あらすじ
古い病院の地下刑務所で目を覚ましたステラ。暗くて不穏な空気が漂うこの場所でステラは自分が置かれた状況を確認するため刑務所を出る。
命を脅かす試練を乗り越え病院のあちこちを探索するステラ。その道のりで病院施設の隠された秘密と、自分がどうしてここに来ることになったのか、知っていくことになるが…
製品情報
ゲームタイトル:Savior of the Abyss -深淵の救い主-
プラットフォーム:Nintendo Switch
ジャンル:ホラーアドベンチャー
リリース日:2022年
価格:未公開
プレイ人数:1人
対応言語:日本語、英語、中国語(繁体字)、フランス語、韓国語、
パブリッシャー:CFK
(C)2022 ALLAUGH GAMES All rights reserved. Published by CFK.
※画面は開発中のものです。
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