「No Place for Bravery(ノープレイスフォー・ブレイバリー)」のSwitch向けDL版の予約受付が開始!ソウルシリーズから影響を受けた大人向けアクションRPG

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Beep Japanは、2022年9月22日に発売予定のNintendo Switch/PC用ソフト「No Place for Bravery(ノープレイスフォー・ブレイバリー)」について、Nintendo Switch向けダウンロード版の予約受付を本日9月8日より開始した。

「No Place for Bravery(ノープレイスフォー・ブレイバリー)」は、ブラジルの開発会社Glitch Factoryが手掛けるトップダウンアクションRPGだ。ニンテンドーeショップでは、9月21日までの期間、通常価格から20%オフで購入可能なセールも実施されている。

また、予約受付の開始に合わせ、ゲームプレイやストーリーの一部が確認できる、Switch版最新トレーラーも公開となった。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

ゲームについて

「No Place for Bravery(ノープレイスフォー・ブレイバリー)」は、美しいビジュアルと音楽でつづられる2DアクションRPG。トップダウン視点で展開する激しい戦い、葛藤の末に選んだ道によって変化する奥深い物語を楽しめる。

元戦士のソーンは悪夢に悩まされていた。連れ去られた娘を追ううちに、罪を償う機会が訪れる。ソーンの進む道はプレイヤー次第。ソーンは引き取った息子のフィドとともに、娘を救い大志を果たす旅に出る。

ソーンは、彼のような熟練の戦士でも、たやすく息絶えてしまう厳しい世界に住んでいる。パリィや回避、カウンターを駆使し、ソウルシリーズから影響を受けたこの残忍な戦闘で生き抜こう。

●シビアな戦闘:ハイペースな戦闘とパリィが特長の本ゲームは、“ソウルライク”ゲームからインスパイアされている。一歩間違えれば命取り。プレイヤーは常に死の恐怖を感じながら戦いに臨む。
●プレイヤーの選択が影響:キャラクターの運命を左右するのは会話中の選択肢だけではない。戦闘中にも道徳心を揺さぶる決断を迫られ、分別のないプレイヤーには結果的にしわ寄せが生じるだろう。
●ピクセルアートの美しい世界観:細かく描き込まれた壮大な世界観と、戦闘時の血しぶきや傷跡といった残忍な描写のコントラスト。
●考えさせられるストーリー:本作には、父親としての役割や厳しい環境での選択によって変わる運命といった力強いメッセージが込められている。開発者自身の経験に基づくリアルな物語は、プレイヤーの魂を揺さぶることだろう。

製品情報

●タイトル:「No Place for Bravery(ノープレイスフォー・ブレイバリー)」
●発売元:Beep Japan, Ysbryd Games
●開発会社:Glitch Factory
●プラットフォーム:Nintendo Switch、PC(Steam)
●ジャンル:2DトップダウンアクションRPG
●プレイ人数:1人
●対応言語:日本語,フランス語,ドイツ語,韓国語,中国語 (簡体字),スペイン語,ポルトガル語,
英語
●発売日:2022年9月22日(木)発売予定

豪華特典付きパッケージ版も 予約受付中

Nintendo Switch・パッケージ版「No Place for Bravery」を予約購入すると、豪華特典が手に入ります。

●ミニアートブック
●オリジナルボックス
●OSTダウンロードリンク(QRコード)
●サウンドトラックCD

特典の詳細は「No Place for Bravery」の公式サイトより、各店舗の製品ページにてご確認ください。

ニンテンドーeショップ
https://store-jp.nintendo.com/list/software/70010000055238.html
特設サイト
https://beep-company.com/no-place-for-bravery/
最新情報についてはBeepの公式Twitterもご参照ください。
https://twitter.com/BeepCompany

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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