高難易度ローグライク戦略アクションRPG「Death Cathedral」が2022年に発売!「gamescom 2021」にも出展

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Thermite Gamesは、ヨーロッパのゲームショウ「gamescom 2021」のパートナーとして、新作タイトル「Death Cathedral(デス・カテドラル)」と共に、現地時間8月25日から27日までに開催される「gamescom 2021」に参加し、同時にIndie Arena Boothに出展すると発表した。

「Death Cathedral(デス・カテドラル)」はインディーゲームデベロッパーのMelancholia Studioが開発した高難易度なローグライク戦略アクションRPGだ。

プレイヤーは15日以内に敵の骨と肉を切り裂き、強力な生ける屍のチームを組み、悪魔を殺すために教会の奥を目指すことになる。

シリアスで暗黒な、圧迫感溢れる中世ファンタジーの探索を特徴とする本作では、剣と剣がぶつかるようなリアル感ある戦いと、派手なスキルが楽しめる。バトルでは多種多様な攻撃に対し、ガード、サイド回避、ローリング回避などさまざまな対応が必要だ。戦いを学び、さらなる強敵に挑もう。

※「Death Cathedral(デス・カテドラル)」のIndie Arena Boothブース位置:The Howling Gardens - Action 2 - Booth 7

「Death Cathedral」特徴

豊富なキャラクター

40人以上のキャラクターが登場し、各キャラクターには大量の迫力的なアクションが用意されている。

ディケイシステム

あなたが操作するキャラクターの正体は、魔法で接着されている骨と肉、「生ける屍」である。探索する度に「ディケイ」が進行し、100%に達すると、その屍が崩壊し二度と元に戻らない。「防腐剤」というディケイの進行を遅らせる手段があるが、メンバー編成は慎重に考える必要がある。

チーム編成

ディケイにより継続的にメンバーを失うが、と同時に敵を倒しその骨と肉を手に入れ、新しい屍も作れる。それは、安定的にチームメンバーを成長させることができず、常にメンバーの更新が発生することを意味する。ダイナミクにバランスをとることを学び、最後までチームを前進させなければならない。

リソース管理

デスカテドラルにはさまざまなリソースが存在し、それらは探索に不可欠である。しかしすべてのリソースを手に入れることが不可能な状況で、何を選び何を捨てるか決断しなければならない。

予測不可能な探索

探索中に様々なインタラクティブイベントが発生する可能性がある。それらは探索の役には立つが、それ相応の対価も伴う。合理的に利用できれば探索が順調になるが、判断を誤れば失敗することになるだろう。

豊富な装備品

装備品はキャラクターのステータスを向上させるだけでなく、様々なスキルをキャラクターに付与することもできる。ただし装備品スキルの威力を十分に発揮するには、チームの構成/敵のタイプ/現在のエリアなどいろんな要素を考慮しなければならない。装備品スキルは戦闘だけでなく、インタラクティブイベントにも影響するので、合理的な組み合わせる必要がある。

没入感

様々なスタイルの探索エリアが6つ用意され、シリアスで暗黒な、圧迫感溢れる中世ファンタジーがここに。

Steam
https://store.steampowered.com/app/1601740/Death_Cathedral/

※画面は開発中のものです。

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