「うたわれるもの 散りゆく者への子守唄」の日・英・中3言語対応版がSteam向けに発売!三部作のバンドルセットも登場

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EXNOAは、日・英・中国語に対応したPC(Steam)版「うたわれるもの 散りゆく者への子守唄」を本日1月22日に発売した。価格は6,600円(税込)。

「うたわれるもの 散りゆく者への子守唄」は、既にSteamで配信されている三部作の2部、3部にあたる偽りの仮面、二人の白皇へと続くシリーズ第1作目のタイトルだ。今回配信されるSteam版では、配信中の2作品と同様に日・英・中の3ヶ国語に対応している。

「うたわれるもの」シリーズとは

AQUAPLUSからリリースされている「AVG+S・RPG」ゲームシリーズ。甘露樹(キャラクターデザイン)×菅宗光(企画・シナリオ)の超強力タッグによる、美しく独特な世界観と躍動するキャラクターが特徴。家庭用向けゲーム、アニメ、スマートフォン向けゲームなど、様々な展開でファンを魅了し続けている。

「うたわれるもの 散りゆく者への子守唄」あらすじ

とある世界、とある大陸。獣のような耳と尾を持つ、様々な種族があった。彼らは集落を成し、素朴な暮らしを営み、いつしか、國を形づくるまでになった。大陸北東の辺境にある集落、ヤマユラ。

少女「エルルゥ」により、瀕死の青年が運び込まれた。大怪我を負っていた彼は、看護により一命を取り留めるが、自分に関する記憶を全て失っていた。青年は「ハクオロ」と名付けられた。

傷も癒え、村での暮らしにも馴染んでいく。自分自身についての謎を抱えながらも、「ハクオロ」は村の発展に手を貸すこととなった。生来の穏やかで勤勉な性格もあり、村の皆も「ハクオロ」を頼るようになる。

やがて迎えた収穫期。村人の努力が実り、望外の豊作となった。だが、その噂が藩主の耳に入った。実りを収奪するために、ヤマユラに手勢が差し向けられる。そして、この辺境の一件こそが、世界をも揺るがす戦乱の序幕となった…。

ADVパートからSLGパートまで、全編日・英・中三か国語に対応!

製品仕様・販売価格

うたわれるもの 散りゆく者への子守歌:6,600円
追加キャラDLC(続編キャラ16名分):440円(各)

※日本の販売価格で、全て税込表記となります。

また、昨年1月にリリースした「うたわれるもの 偽りの仮面」「うたわれるもの 二人の白皇」との三部作バンドルセットも提供しています。各本編のセットは合算価格から10%割引、各本編+全DLCのセットは合算価格の20%割引にて提供しております。

さらに、本作品の配信開始にあわせて記念セールを実施中です。2021年1月29日17時まで、各商品を更に20%OFFの価格でお求めいただけます。

うたわれるもの 散りゆくものへの子守唄 ストアページ
https://store.steampowered.com/app/1151450/Utawarerumono_Prelude_to_the_Fallen/

シリーズ三部作の2部、3部にあたる偽りの仮面、二人の白皇もSteamにて販売中。本作の発売に合わせて「オートセーブ」機能追加や各種調整などのアップデートが公開されます

「うたわれるもの 偽りの仮面」ストアページ
https://store.steampowered.com/app/1149550/Utawarerumono_Mask_of_Deception/

「うたわれるもの 二人の白皇」ストアページ
https://store.steampowered.com/app/1151440/Utawarerumono_Mask_of_Truth/

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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