ぼくたちは気付いてしまった、この世界の不条理に―Switch版「星をみるひと」が本日発売

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シティコネクションは、Nintendo Switch用ダウンロードソフト「星をみるひと」を本日7月30日に発売した。価格は990円(税込)。

「星をみるひと」は、1987年にホット・ビィからファミリーコンピュータ用ソフトとして発売されたロールプレイングゲーム。超能力を持った記憶喪失の少年「みなみ」は、荒廃した未来の巨大都市を舞台に、世界の謎を解き明かすべく、仲間とともに旅をする。

Switch版では当時のプレイヤーを悶えさせたイノセントな難度はそのままに、「移動速度2倍」「巻き戻し」「クイックセーブ/ロード」「ニューゲーム+」といった、冒険をサポートするいくつかの機能やオプションが追加されている。

あわせて、本作の公式サイトが更新。今年5月に募集された壁紙イラスト公募企画の結果発表および各受賞作品が掲載されている。

ニンテンドーeショップ
https://ec.nintendo.com/JP/ja/titles/70010000029615

「星をみるひと」参加型企画について

予想を遥かに上回る数の作品が届いたため、各受賞枠を拡大いたしました。受賞作品は公式サイトの「応募作品」よりご覧いただけます。改めまして、たくさんのご応募誠にありがとうございました。

募集内容

「星をみるひと」に関する内容の壁紙用イラスト(募集期間:2020年5月1日~5月15日)

各賞詳細

シティコネ賞

・ゲーム内実装 A:設定可能な壁紙として実装
・ゲーム内実装 B:メニューより閲覧できるページにイラストを掲載
・公式サイト掲載

いるか賞

・ゲーム内実装 B:メニューより閲覧できるページにイラストを掲載
・公式サイト掲載

さいきっく賞

公式サイト掲載

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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