倒産寸前の鍛冶屋を救え!スチームパンク風SRPG「Zold:Out~鍛冶屋の物語」が9月に日本で配信

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NetEase Gamesは、C4Catが開発するスマートフォン向けSRPG「Zold:Out~鍛冶屋の物語」を2020年9月に日本で配信すると発表した。

「Zold:Out~鍛冶屋の物語」は、2018年の台北ゲームショウでINDIE GAME AWARDの最終ノミネート作品にも選ばれたスチームパンク風SRPG。開発チームは、三面落下式音楽ゲーム「Dynamix」を手掛けたC4Catだ。

ゲームの目的は、経営不振に陥った鍛冶屋を救い、大陸一番の武器商人を目指すこと。店員を雇い、キャラの職業や武器を自由に組み合わせることで、自分だけの最強チームを作ろう。

戦闘はターン制ではなく、チームメンバーが攻撃を行うと同時に新たな攻撃指令ができる仕様。また、鍛冶屋として自ら武器を作ることも可能となっている。

「Zold:Out~鍛冶屋の物語」の事前登録は8月から開始となる。最新情報は公式Twitterをチェックだ。

公式Twitter
https://twitter.com/ZoldOutJP

倒産寸前の鍛冶屋を救え!

ある遥か遠い大陸に、経営不振に陥った鍛冶屋のオーナーである武器職人のヘリドが、商人のオスカと協力して店を立て直そうとしています。プレイヤーは店員を雇い、キャラの職業及び武器を自由に組み合わせることで、自分なりの最強チームを作り、倒産危機を乗り越えて大陸一番の武器商人を目指します。

待ち時間なしの爽快戦闘体験

「Zold:Out~鍛冶屋の物語」はターン制RPGとして、全キャラに指示を与えてから一斉に攻撃するシステムを撤廃し、チームメンバーが攻撃を行うと同時に新たな攻撃指令ができる仕様を採用することで、戦闘の爽快感を大幅に向上させました。

また、プレイヤーはキャラ、武器、地形を組み合わせることで、自分だけの最速攻略戦術を創ることができます。

戦闘画面

鍛冶屋なら当然武器も自作!

一人の鍛冶屋として、プレイヤーは自ら武器を作ることを体験できます。更にプレイヤーは素材、設計図などを集め、自分だけの伝説武器を作り上げることにより、冒険を有利に進めることができます。

個性豊かなキャラ達、高品質なモデリングによるダイナミックなバトルシーン

本作にはオヴェン、エルフ、獣人など独特な種族が存在します。獣耳、エルフ耳、尻尾など超絶萌え要素を持つキャラクター、種族やキャラクターの性格特徴を精確に捉えた服装のデザインが本作の最大の売りの一つでもあります。

また、戦闘で奥義を使用すると、キャラクターのセリフ及び派手なCGアニメーションが再生され、キャラクターごとのエフェクトからで極めて爽快な攻撃感覚を体験できます。

奥義

※画面は開発中のものです。

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