Switch「SNIPER ELITE III ULTIMATE EDITION」日本語パッケージ版が発売!多様な戦略性など5つのポイントを紹介

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Game Source Entertainmentは、Nintendo Switch用ソフト「SNIPER ELITE III ULTIMATE EDITION」日本語パッケージ版を本日12月19日に発売した。価格は4,380円(税別)。

スナイパーガンシューティングゲーム「スナイパーエリート」シリーズNintendo Switch日本語パッケージ版の第3弾が早くも登場だ。今回の舞台は、第二次世界大戦下の北アフリカ。最新鋭の武器で武装した悪名高いドイツアフリカ軍は、圧倒的な力でその地域を支配していた。主人公のアメリカ人スナイパー、カール・フェアバーンは、ドイツ軍が進めている決定的な破壊力を持つ最新兵器の開発を阻止するため、一人立ち向かう。

発売にあわせて、広大なマップやX-RAYキルカメラ、マルチプレイなど本作の5大ポイントが公開となった。

スナイパーエリートIII アルティメットエディション 5大ポイント

バラエティーに富む、広大なマップ

北アフリカの戦場は、山間部や平地、町などバラエティーに富み、戦略は多岐に渡る。

多様な戦略性

敵を仕留める方法は、1つではない。ステルス接近格闘、狙撃、不意打ち、接近、トラップを仕掛けるなど、状況や自分の好みに応じた戦略で敵を仕留めることが可能。もちろん、人や車両、戦車などで、それぞれの戦略を変える必要がある。

進化したX-RAYキルカメラ

標的に銃弾がヒットし貫通する様子をスローモーションで再生可能なX-RAYキルカメラが進化した。前作までの対人だけではなく、装甲車や戦車といった乗り物を狙撃した様子もキルカメラで見ることができ、狙撃の達成感を味わうことが可能。もちろん、HD振動に対応しており、最高の臨場感・緊張感を演出する。

チームプレイと協力プレイが可能な、対戦マルチプレイ

ローカル通信で最大4人、オンラインで最大8人が同時プレイ可能。デスマッチ、ディスタンスキング、キャプチャー・ザ・フラッグなど、6つのモードが用意されている。

デスマッチ

一番多くのプレイヤーを殺したプレイヤーが勝者となる、ルール無しの戦い。敵は自分以外全員…気配を感じたら即座に殺せ。

チームデスマッチ(TDM)

キル数の多いチームが勝利となる、チーム戦。なるべく多くの敵を倒せ。

ディスタンス・キング

狙撃したターゲットまでの合計距離が一番長いプレイヤーが勝利する、長距離狙撃のスキル以外は何も問われないモード。

チーム・ディスタンス・キング

狙撃したターゲットまでの合計距離が一番長いチームが勝利するチーム戦。できるだけ遠距離から敵を抹殺しろ。

マップ区切り

接近戦のリスクなく両チームに分かれて戦う、ひねりの効いたチームデスマッチ。

キャプチャー・ザ・フラッグ

一番多く敵のフラッグを集めたチームが勝利するチーム戦。敵チームのフラッグを奪い、自陣に持ち帰るとスコアが加算されるが、敵チームから、自チームのフラッグを死守しなければならない。

全DLCを収録した、大ボリュームのゲーム内容

4つのミッション

  • Target Hitler: Hunt the Grey Wolf campaign mission
  • Save Churchill Part 1: In Shadows campaign mission
  • Save Churchill Part 2: Belly of the Beast campaign mission
  • Save Churchill Part 3: Confrontation campaign mission

カモフラージュされた武器、パトリオットなどを含む、8つの武器パック

インド陸軍司令官などを含むプレイヤースキンパック

※画面は開発中のものです。

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