RTS「アンセスターズレガシー」がPS4向けに発売!中世ヨーロッパの暗黒時代が40章分のシナリオで描かれる

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DMM GAMESは、PS4用ソフト「アンセスターズレガシー」を本日12月19日に発売した。価格は通常版が4,800円(税別)、デジタルデラックス版が6,578円(税込)。

「アンセスターズレガシー」は、ポーランドのDestructive Creationsが開発したリアルタイムストラテジーゲーム。中世ヨーロッパの4勢力「バイキング」「アングロサクソン」「ゲルマン」「スラブ」のシナリオが存在し、プレイヤーは各勢力のリーダーとなって敵を打倒、敵の領地を支配していく。

キャンペーンモードのシナリオは、大ボリュームの40章分。各章毎に多数のイラストを使用して描かれるアニメーションも楽しめる。また、Unreal Engine 4とモーションキャプチャーを使用して作られたリアルな戦闘アニメーションは600種以上。歩く、走る、斬る、刺す、ガードするといった基本的なアニメーションはもちろん、敵にとどめを刺すモーションも戦況や装備に応じて常に変化する。

デジタルデラックス

Play Station Storeではデジタルデラックス版も発売しています。デジタルデラックスは、ゲーム本編の他にデジタルアートブックとサウンドトラックがついた、特別なバージョンです。デジタルアートブックには、ゲーム本編では見ることのできないコンセプトアートや、制作チームによる解説など、ここでしか見ることのできない情報が詰まっています。また、サウンドトラックはゲーム内に登場する音楽35曲も収録されています。

※画面は開発中のものです。

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