「Bus Simulator」がPS4/Xbox Oneで配信開始!実在メーカーの車両を運転できるリアルなバスシミュレーター

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astragon Entertainmentとstillalive studiosは、PS4/Xbox One用ソフト「Bus Simulator」を、本日9月18日に発売した。日本版の価格は3,980円(税込)。

本作は、架空の都市シーサイドバレーを舞台に自分のバス会社を運営し、実在するメーカーのバスを運転できるシミュレーターゲーム。シングルプレイだけでなく、最大4人のマルチプレイにも対応している。なおPS4/Xbox One版は、ダウンロード版のみの販売となっている。

Bus SimulatorがPlayStation 4とXbox Oneで配信開始!

PC用タイトルBus Simulator 18での成功に続き、コンソールのプレイヤーもPlayStation 4とXbox Oneで、世界有数のバスメーカー公認バスをBus Simulatorの世界で運転できるようになる。

ヨーロッパをイメージした架空の都市シーサイドバレーを舞台に、自身のバス会社を運営し、精巧に再現されたメルセデス・ベンツ、MAN、イヴェコ・バス、ゼトラ各社の小回りがきく都市バスから心地いいサイズの郡バス、見た目のインパクトもすごい連接バスなど8種のバスを運転することができる。プレイヤーは豊富なバラエティと異なるエリアの街並みやミッションにぴったりなバスでの運転を楽しめる。

やり甲斐のあるミッションの数々と多岐にわたって確認・調整ができる経営管理システム、さらにたくさんのイベント要素とゲーム機能、プレイヤーはシングルプレイで自身が作ったルートに沿ってバスを運行しても、マルチプレイで最大3人の追加プレイヤーと協力プレイで遊んでも、楽しみが尽きないBus Simulatorの世界をPlayStation 4とXbox Oneで思い切り遊ぶことができる。

究極的なバスの運転体験を求めるシミュレーションゲーム愛好家は、ステアリングコントローラーを使用することも可能です。PC版と同様、PlayStation 4版とXbox One版のBus Simulatorは一般的なメーカーのコントローラーとペダルに対応しています。

Bus SimulatorはPlayStation 4版 とXbox One版は3980円(税込)で購入可能。PlayStation StoreとMicrosoft Storeでのデジタル配信のみとなります。

※画面は開発中のものです。

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