東京ゲームショウ2018に「SEGA AGES ゲイングランド」が出展!「SEGA AGES」ステージ情報も公開!

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セガゲームスは、Nintendo Switch用ソフト「SEGA AGES ゲイングランド」について、東京ゲームショウ2018に出展することを発表した。

東京ゲームショウ2018開催概要

イベント名:TOKYO GAME SHOW 2018
会場:幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)
ビジネスデイ:2018年9月20日(木)・21日(金)10:00~17:00
一般公開日:2018年9月22日(土)・23日(日)10:00~17:00
セガゲームスブース:ホール5-N01(幕張メッセ Hall 5駅側)
セガゲームス物販コーナー:ホール10-E01(幕張メッセHall 10東側)

「SEGA AGES ゲイングランド」最速体験が可能!

東京ゲームショウ2018のセガゲームスブースにて、「SEGA AGES」シリーズ配信予定タイトル「SEGA AGES ゲイングランド」の体験ができるコーナーを設置します。

ゲーム紹介

オリジナルハード:アーケード
初出年:1988年

未来世界のレジャー施設「ゲイングランド」を舞台に、閉じ込められた人々を救い暴走したコンピュータを停止させるため、20人の仲間が力を合わせて戦うタクティカルアクションシューティングです。

40のステージに待ち受けるロボット兵を倒し、囚われの仲間を助け出します。助けた仲間は次の面から新たなプレイヤーキャラクターとして活躍できるところが本作のポイント。
20人のキャラクターは生まれた時代も能力も違います。ヤリ1本で戦うスピード重視の原始人、魔法を操る中世の騎士、近代銃器を使う兵士たち、強力な火力で敵を圧倒する未来のロボットなど、個性豊かな登場人物と多彩な武器を使いこなしてステージをクリアしていきましょう。

アーケード版初移植

2016年に発表した移植希望ランキング(「セガ3D復刻アーカイブス2」アンケート結果に基づく)で第4位と、レースゲーム以外のタイトルではNo.1の人気を誇っている本作。メガドライブやPCエンジン、PlayStation2などに移植されていたものの、当時としては圧倒的に高精細な画面解像度や、縦画面モニタ使用のゲームであったことなどから、忠実な移植は行われませんでした。この度ついにNintendo Switchでの復活が実現しました。

ゲストにMC8bitさんを迎え、開発チーム登壇のステージイベントを実施!

セガゲームスブース特設ステージにて、本作開発陣によるステージイベントを実施いたします。

開催日時:9月22日(土)15:10~15:40

ステージ内容

“レトロゲームLOVE”を公言する謎のアーティスト、MC8bitさんをゲストに迎え、「SEGA AGES」開発チームによるトークショーを行います。タイトルに関する重大発表も予定しております。

登壇者

下村 一誠さん(シニアプロデューサー)
奥成 洋輔さん(スーパーバイザー)
堀井 直樹さん(有限会社エムツー 代表取締役社長)

ゲスト

MC8bitさん

※画面は開発中のものです。

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