撮影機能も搭載したシリーズ最新作「beatmania IIDX25 CANNON BALLERS」がアミューズメント施設にて稼働開始

アーケードゲーム
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KONAMIは、アミューズメント施設向け音楽ゲーム「beatmania IIDX25 CANNON BALLERS」の稼働を、本日12月21日より開始した。

「beatmania IIDX」シリーズは、7つの鍵盤とターンテーブルが特徴の音楽シミュレーションゲームだ。

最新作「beatmania IIDX 25 CANNON BALLERS」では、レースをテーマにビジュアルを一新。“競う”にフォーカスをしたイベントも開催し、ゲームプレーを熱く盛り上げていく。

また、今作では5年振りの大型コンバージョンを実施し、ユーザーからの声が多数反映されている。ゲーム読み込みスピードが向上したのに加え、新たにプレイヤーの手元・顔を写すことができる撮影機能も搭載している。

さらに、サウンドエフェクト機能が9種類に刷新され、音質も向上するなど、より進化した音楽環境でDJシミュレーションを楽しむことができるようになった。

ほかにも曜日ごとの特典で毎日プレーしたくなる「曜日ボーナス」や、店舗でプレーしたすべてのプレイヤーで争う「新・店舗内ランキング」など、仲間同士で競い合える楽しさを提供するさまざまな新機能も搭載されている。

※画面は開発中のものです。

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