「ミリオンアーサー エクスタシス」の運営主体がC&Mゲームスに変更

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マイネットグループのC&Mゲームスは、スクウェア・エニックスとグリフォンの協業タイトルであるスマートフォンゲーム「ミリオンアーサー エクスタシス」の運営主体変更に関する契約を締結した。

「ミリオンアーサー エクスタシス」は2015年3月にリリースされ、2017年3月現在、累計40万人超の登録者数を誇るタイトルだ。

C&Mゲームスは、かねてよりグリフォンと「ミリオンアーサー エクスタシス」を共同運営しており、ユーザーが楽しみ続けることができ、また登録者の拡大につながるゲームサービス(運営)を手がけてきたという。今回、グリフォンと運営主体変更に関する契約を締結し、C&Mゲームスがパブリッシャーとして運営を行うこととなった。

今後は、C&Mゲームスとスクウェア・エニックスが共同で「ミリオンアーサー エクスタシス」を提供する。

※画面は開発中のものです。

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