ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメントは、2016年10月に発売を予定しているPS VR用ソフト「バットマン:アーカム VR」のリアクショントレーラーを公開した。
「バットマン:アーカム VR」は、DCコミックスのスーパーヒーロー バットマンになってゴッサム・シティの謎を解く、「自分自身がバットマンとして、現実にそこにいる」ことを実現させた作品だ。
開発は、「バットマン:アーカム」シリーズ三部作を手掛けたRocksteady Studios。今度はVRで「究極のバットマン体験」をリアルへと昇華させている。
「VRは実際にゲームを体験しないと、その魅力が真に伝わらない」との開発会社の方針のもと、ゲーム映像ではないものの、ゲーム映像のカットと実際にVRを体験した人々ののリアクショントレーラーが公開された。
この動画は、この夏「コミコン・インターナショナル:サンディエゴ2016」にて、500人以上のファンが「プレイをしたのではなく、“バットマンになった”」様子を収めたもの。どんなリアクションが取られているのか、見てみてはいかがだろう。
BATMAN:ARKHAM VR software (C)2016 Warner Bros. Entertainment Inc. Developed by Rocksteady Studios
BATMAN and all characters, their distinctive likenesses, and related elements are trademarks of DC Comics (C)2016.All
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WB GAMES LOGO, WB SHIELD:&(C) Warner Bros. Entertainment Inc.(s16)
※画面は開発中のものです。
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