日本マイクロソフトは、Xbox One用ソフト「Halo 5:Guardians」において、新協力プレイモード「Warzone Firefight」を実装した。
本アップデートでは、「Warzone Firefight」の新規導入をはじめ、キャンペーン新要素であるスコアアタック、3つの新マップ「Attack on Sanctum」「Prospect」「Molten」、Forgeの新キャンパス「Tidal」、新徴発アイテムなどが追加される。
さらに、「Warzone Firefight」の配信を祝し、Xbox LiveのFree Play Days プログラムの一環として、7月5日までの期間限定でXbox Live ゴールドメンバーシップのユーザーは無料で「Halo 5:Guardians」をダウンロードし、プレイすることが可能となっている。あわせて同期間中はゲームが特別価格に設定されているので、気に入ったらお得に購入しておくとよいだろう。
Warzone Firefight
息もつかせぬ怒涛の5 ラウンドを戦い生き抜く「Halo 5:Guardians」新モード「Warzone Firefight」。8人のスパルタンが協力して、ラウンドごとに難易度が増す敵AIとの激戦を戦い抜く。ラウンドをクリアすると徴発レベルが上がり、より強力な武器や乗り物を使うことができる。
最終ラウンドに到達したスパルタンたちは、あらゆるテクニックを駆使して、想像を絶する脅威に立ち向かわなければならない。愉快で危険な新ボス「グラント ゴブリン」や徴発車両の「UNSC VTOL」や「AC-49 Wasp」なども登場する。撃ちまくり、稼ぎまくり、生き残れ。
(C) 2015 Microsoft Corporation.
※画面は開発中のものです。
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