Android版「ロストチャイルド~光と闇の子供たち~」が配信開始―課金なしでエンディングまで到達可能なRPG

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GeNERACEは、Android向けRPG「ロストチャイルド~光と闇の子供たち~」を、本日9月11日よりGoogle Playにて配信した。

「ロストチャイルド~光と闇の子供たち~」は、“スキマ時間で楽しめるエンディングのあるRPG”として制作された、3人のキャラクターを中心に紡がれる未知なる冒険の世界を描くスマートフォンゲーム。

全25章まで予定されている物語は、配信時は16章までが公開されている。アップデートにより、エンディングまで順次公開していくとのことだ。

「ロストチャイルド~光と闇の子供たち~」の特徴

「課金無し」の「完全無料」

本作は、課金無しで最後まで遊べる、広告表示だけの「完全無料」ゲームとなっている。

「エンディング」のあるドラマ

プレイヤーは人と獣人の存在する世界で、主人公たちは「常闇の獣」を封印すべく、冒険する。「ソウルブック」を使い、獣人ユニットを「ソウルメダル」から召喚し、敵と戦っていく。ゲームを進めながら、物語のエンディングまで楽しむことができる。

「陣形システム」を採用したバトル

「獣人ユニット形性離タイプ」の組み合わせを楽しめる「陣形システム」を採用し、洗練されたスキルエフェクトとモーションで美しい演出が施されている。

「アビリティシステム」を採用した獣人ユニット育成

レベルアップにより獲得できるアビリティポイントでアビリティ(能力やスキル)を獲得することにより獣人ユニットを育成できる「アビリティシステム」を採用。アイテム収集で獣人ユニットのレアリティが上がり、新しいアビリティツリーを獲得できる「ランクアップシステム」も取り入れられており、自分だけの獣人ユニットを育成できる。

「獣人ユニット」「陣形」の収集

世界中を冒険しボスを討伐することで、新しい「獣人ユニット」や「陣形」が手に入る。ゲームを進めれば進めるほど、戦い方のバリエーションが広がっていく。

キャラクターボイス実装

ゲームを盛り上げるキャラクターボイスも実装。

ミルドナ:徳井青空
マジョリカ:るしゃ(LeChat)
櫻井慎二朗
小林祐貴
西山慎哉
早川隆之
吉田拓真
小林悠希
甲田容子
天野由紀

開発

企画・制作:株式会社GeNERACE
シナリオディレクター:吉川俊彰、いがらししゅんすけ、星野尚彦、株式会社GeNERACE
シナリオ制作:SUPA LOVE(タイラヨオ、宮嶋淳子、大橋莉子)、黒井嵐輔
サウンド:SUPA LOVE(平田祥一郎、大塚郁)

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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