iOS「dreeps」が1月21日より配信―プレイヤーと主人公が同じ睡眠時間を取るアラーム型RPG

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YAKAN HIKOは、iOS向けアプリ「dreeps」を、1月21日よりApp Storeにて配信する。

「dreeps」は、ロールプレイングゲームを遊ぶ時間のなくなってしまった人が、アラームをセットするだけでRPGの冒険気分を味わえる“アラームプレイングゲーム”だ。

ドット絵アニメーションで描き込まれたSF世界を舞台に、主人公の少年ロボットとユーザーが同じ睡眠時間を取ることでHPを回復させ、ランクを上げてボスに挑む。バトルを繰り返し経験値を稼いでレベルを上げ、イベントを進めることでアラームの種類と仲間を増やし育成することが可能だ。

フィールド・ダンジョンの移動やバトルなど操作不要のオートプレイで、アプリを閉じている間も冒険は進んでいく。また、セリフが空になっており、ユーザーが自由に解釈したストーリーをスクリーンショット付きでSNSへ投稿することもできる。次々と変化する景色と雰囲気たっぷりのチップチューンを聴きながら、アプリをときどき眺めて楽しむのが本作の特徴だ。

「dreeps」の特徴

  • アラームをトリガーにした新しい楽しみ方
  • ユーザーの睡眠時間がその日の冒険に影響します。
  • たくさん眠ることでキャラと仲間を育成
  • フィールド・ダンジョンの移動、バトルなど操作不要のオートプレイ
  • 描き込まれたドット絵とアニメーション
  • 雰囲気たっぷりの8bit風BGMを25曲と多数のアラーム音を収録
  • ユーザーが自由に解釈したストーリーをSNSへ投稿できます。

※画面は開発中のものです。

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