iOS「幾千夜物語」マップや操作画面などのデザインを一新するリニューアルを実施―3種類の記念キャンペーンも開催

0コメント

アエリアは、iOS用アプリ「幾千夜物語」において、本日6月6日より、マップや操作画面などのデザインを一新するリニューアルアップデートおよび、3種類の記念キャンペーンを実施した。

今回のリニューアルでは、操作画面・クエストマップなどのデザインや、ステータス表示・デッキ編成画面が改善され、美麗イラストで描かれた妖怪カードのバトルがより楽しめるインターフェースへと進化している。

また、今回のアップデートを記念したキャンペーンも開催されているので、こちらもあわせてチェックしておこう。

詳細URL
http://p-casual.aeriagames.jp/ikusen/notices/view/463

大幅リニューアルを記念した3種類のイベントがスタート

大幅リニューアルを記念して期間限定にて3種類のイベントを開催いたします。それぞれのイベントで進化合成用の特殊カードやレアカードなど、通常プレイでは入手が難しいカードをご獲得いただけるチャンスとなっておりますので是非ご参加ください。

イベントマップ「修羅の庭」概要

期間限定で、イベントマップ「修羅の庭」を公開いたします。このマップでは通常プレイよりも経験値や魂を多く獲得できます。また、ゲーム内でも屈指の強さを誇る3種のエリアボスにチャレンジすることができます。

日時

2013年6月6日(木)

ストーリー

怨念の塊「がしゃどくろ」が街を破壊しようとする事を察知。クエスト道中の行く手を阻むエリアボス「元興寺(がごぜ)」と「飛縁魔(ひのえんま)」を倒し「がしゃどくろ」を倒し街の危機を救え。

「元興寺(がごぜ)」

元興寺(がごぜ、がごじ、ぐわごぜ、がんごう、がんご)は飛鳥時代に奈良県の元興寺に現れたという鬼。

「飛縁魔(ひのえんま)」

夜な夜な現れては男に取り憑いて殺す女の妖怪。縁障女(えんしょうじょ)とも呼ばれる。

「がしゃどくろ」

がしゃどくろは、戦死者や野垂れ死にした者など、埋葬されなかった死者達の骸骨や怨念が集まって巨大な骸骨の姿となった妖怪。

イベント「百鬼夜行に進化したキングボス」概要

強大な敵に仲間と立ち向かう楽しさが魅力の[百鬼夜行」システムにキングボス「朧・天狗火」が登場しました。進化バージョンで通常よりも強くなっておりますので是非ご挑戦ください。

「天狗火」

天狗火(てんぐび)とは主に水辺に現れる赤みを帯びた怪火。天狗火が見える夜に外に出ると、その者を山へ連れ去ってしまうという伝承もある。

日時

2013年6月6日(木)

イベント「つぶやくだけでSRカードゲット!」概要

期間中にゲーム内のFacebookまたはtwitterのつぶやき機能を使って5回つぶやいていただいた方にもれなく、スーパーレア妖怪の「一本だたら」をプレゼントいたします。

スーパーレアカード「一本だたら(いっぽんだたら)」

一本だたら、一本踏鞴(いっぽんだたら)とは、熊野(和歌山県)の山中などに棲む、一つ目で一本足の姿の妖怪とされる。

日時

2013年6月6日(木)メンテナンス終了後から2013年6月13日(木)メンテナンス開始まで

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

幾千夜物語 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング