編集部オススメのゲームアプリ・iOS/Android「スマホで発見!!たまごっち」を紹介!さらに今週(5月7日から5月10日)、Gamerに掲載されたiOS/Androidをはじめとしたスマートフォン向けアプリ記事の中から、注目記事5本をピックアップ!
編集部が選ぶ今週のスマートフォンアプリ注目記事
スマートフォン版「mixiゲーム」がリニューアルオープン―「ガンダムカードコレクション」など約30タイトルを配信開始
スマートフォン版「mixiゲーム」が5月9日にリニューアルオープン。それに伴い、バンダイナムコゲームスの「ガンダムカードコレクション」「スーパーロボット大戦Card Chronicle」、KONAMIの「戦国コレクション」など、約30タイトルが配信開始となった。また今後も「ONE PIECE グランドコレクション」といった、Mobageで配信中のゲームが展開されるほか、新規タイトルも登場する予定だ。

オルトダッシュ開発の新ゲームエンジンを採用したGREE「三国志ギルドカーニバル」事前登録がスタート
「三国志ギルドカーニバル」は、オルトプラスとグリーが2013年3月に設立した合弁会社であるオルトダッシュが開発した新規ゲームエンジンを採用した、リアルタイムのギルドバトルゲーム。
ユーザーは、天下統一の野望を胸に名だたる武将や軍師を配下に従え、自分だけのオリジナル部隊を率いて競い合う。「一騎打ち」や「伏兵」、戦況を覆す「計略」など幾千通りもの戦略が可能で、駆け引きはもちろん、ギルド仲間と協力することで更に白熱したバトルを楽しめる。
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ウサギ王子「アッシュ」がスマートフォンでも大暴れ!iOS/Android「Hell Yeah! Pocket Inferno」が配信開始
PS3/Xbox 360向けダウンロード専用ソフトとして配信されている「地獄だい好き Hell Yeah!」をスマートデバイス向けにアレンジしたコミカルスプラッターアクション「Hell Yeah! Pocket Inferno」が配信開始。
本作は、6つの世界、72種類のバラエティに富んだステージの中で、プレイヤーは主人公である地獄のウサギ王子「アッシュ」となり、マシンガンやロケットランチャーなど、あらゆる武器を使って地獄の住人を倒していく。ボタン2つのシンプル操作で爆走しながらゴールドを集め、50種類のコレクションアイテムを入手しよう。
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iOS/Android「ロックマン クロスオーバー」オリジナルボスキャラクターコンテストの最優秀賞作品「アーケードマン」がゲーム内に登場
「ロックマン クロスオーバー」に、オリジナルボスキャラクターコンテストの最優秀賞作品「アーケードマン」が登場。これは、
ユーザー投稿イラストをもとに、カプコンデザイナーがゲーム用に仕上げたキャラクターで、ロックマンシリーズおなじみのボス登場演出で出現する。
スクリーンショットからは、「魔界村」「ソンソン」などカプコンの歴代アーケード作品のキャラクター達がアーケードマンから飛び出して攻撃している様子が確認できる。
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ねこを操作して世界中の宝石をGETしようぜ!iOS/Android「ねこぱとろーる」が配信開始
本作は、3匹のねこ達が世界中を冒険して宝石を集める、簡単アクションによるソーシャルゲーム。プレイヤーは3匹のねこを操作してステージをクリアしつつ、他のプレイヤーと協力しながら世界中に散らばった宝石を集めていく。
集めた宝石やメダルで、「帽子」「りぼん」「めがね」などのアイテムを購入することが可能。アイテムを着せることでステージクリアするのに有利になるとともに、アバターとしても楽しめるぞ。また、他のユーザーへ「おさんぽ」をすることもでき、自分のコーディネートした猫を他ユーザーにみてもらう楽しみ方もある。
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編集部オススメタイトルはこれだ!
iOS/Android「スマホで発見!!たまごっち」
本作は、1996年に発売され一世を風靡した玩具「たまごっち」を完全再現したアプリだ。 老若男女問わず、多くの人に愛された育成の楽しさや「たまごっち」の可愛さはそのままに、スマートフォンならではの遊びやすさも加わっている。
最大の特徴は、「トイモード」と「スマホモード」を自由に切り替えられる点だ。トイモードでは、画面内に玩具本体が表示され、その中でゲームが進行する。液晶画面の下部に3つのボタンや、決定・キャンセルなどの各操作方法も忠実に再現されている。
画面全体を使っていないため、一見すると操作が難しそうに見えるが、実際に遊んでみると操作ミスもなく、快適に楽しめた。当時のブームを知っている人には特におすすめのモードだ。
一方のスマホモードは、タッチ操作で直感的にコマンドを選択することが可能。また、たまごっちがカラー表示されルのも魅力の一つ。スマホモードでは本サービスでしか見ることができないスペシャルカラーのたまごっちの育成もできるぞ。
システムは玩具とまったく同じで、ごはんやおやつを与え、時にはミニゲームで遊びながらたまごっちを育てていく。ちなみに、ミニゲームはモードによって内容が異なり、トイモードでは「こっちむいてホイ」、「スマホモード」では新登場の「じゃんけん」になっている。
また、育成したたまごっちの総数によって、ゲーム内で利用できる本体の柄や背景を入手できる。たまごっち自体も図鑑にコレクションできるので、ぜひ何度もプレイしてコンプリートを目指そう。
そのほかにも、写真に撮って端末のギャラリーに保存できたり、お世話の通知機能が搭載されていたりと、本アプリ独自の機能が随所に搭載されている。再現度が高いだけでなく、より遊びやすくなっているので、当時遊んでいた人はもちろん、「たまごっち」をプレイしたことがない人にもおすすめだ。
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