バンダイナムコゲームスは、Facebook向けソーシャルゲーム「PAC-MAN」において、6月16日に、アクティブユーザー数が6月1日の配信開始以来、わずか16日で100万人を突破したことを発表した。
Facebook向け「PAC-MAN」は2011年6月1日より配信を開始したゲームアプリで、日本国内で開発、配信が行われている純国産のソーシャルゲーム。基本無料でプレイでき「PAC-MAN」の持つシンプルなゲーム性はそのままに、友達同士で盛り上がれるフレンド内ランキングなどFacebook上でプレイヤーが楽しめる仕組みが盛り込まれている。
同社は、今回短期間で登録者数100万人を達成した背景として、下記の要因を挙げている。
1.業務用、家庭用で長年親しまれてきた「PAC-MAN」の移植をハイクオリティで実現した。
2.多くのお客様が気軽に遊べるよう基本無料で遊べるフリーミアムモデルとした。
3.全世界に向けて同時配信し、特に北米のお客様に多大なる支持を受けた。
(C)1980-2010 NAMCO BANDAI Games Inc.
※画面は開発中のものです。
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