アドベンチャーゲーム2作品を収録した「エニグママシン&アルティリティエクスペリエンス」がSwitch向けに2024年2月1日に発売決定!

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賈船は、NintendoSwitch用ソフト「エニグママシン&アルティリティエクスペリエンス」の通常版/特装版を2024年2月1日に発売する。価格はパッケージ通常版が5,500円、特装版が9,900円(各税込)。

本製品は、SFホラーアドベンチャーゲーム「エニグママシン」と一人称視点の3Dアドベンチャーゲーム「アルティリティエクスペリエンス」の2作品を収録したものとなっている。また本発表に伴い、本日10月12日より予約受付が順次開始される。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

エニグママシン

エニグママシンは、昔懐かしいゲームの予測不可能な難解さと不安を掻き立てる演出を体験することができる一人称視点のSFホラーアドベンチャーゲームです。旧世代のコマンドライン・インターフェイス画面と90年代半ばの3DグラフィックスとVHS風のエフェクトを融合した一人称視点の画面により奇怪で記憶に残るゲーム体験を提供します。

「不思議に思ったことはありませんか…AIの心の中はどうなっているのか?」

その解を示す為にエニグマ社は、あなたをドリームスケープへと誘います。ドリームスケープを使用すると、探査可能なインタラクティブな3D空間を通じてAIの心を感じることができます。ドリームスケープを介してAIの新しい親友と出会う事ができます。

アルティリティエクスペリエンス

カリフォルニアの北部で農業を営むアントン・コーンウェルは、最近農作物に付着する不思議な紫の物質に悩まされている。最初の内は同業者が大げさに騒いでいるだけと考えていたが、自身の農場でもトウモロコシなどの作物に謎の紫の物体が付着し始め、調査を決意するに至った。そんなある日、妻と子供たちが映画を見に出かけたあと事態は急変する。謎の未確認物体が家へと侵入を試みようとし始めた。アントンは侵入しようとする未確認物体を避け、外部との連絡手段がなく、電源も失われた自宅から脱出する事ができるのか?

本作は、映像と音楽で70~80年代のSFホラー映画の様な世界観を表現した一人称視点の3Dアドベンチャーゲームです。未確認物体との攻防と謎解き、緊張感あふれる脱出方法の模索をお楽しみください。

声の出演:吉崎亮太/大田敦子

パッケージ特装版には各作品のサウンドトラック&オーディオコンテンツCDとデジタルアートブック(ダウンロードカード封入)が同梱されております。また、各ダウンロード版も同時発売予定です。

オリジナル特典

amazon、amiami、GEO、ファミコンショップマリオ新橋店ではオリジナル特典をご用意しております。

amazon デジタル壁紙
amiami アクリルキーホルダー
GEO クリアファイル
ファミコンショップマリオ新橋店 メガネ拭き※特装版のみ

ゲーム概要

タイトル:エニグママシン&アルティリティエクスペリエンス
プラットホーム:Nintendo Switch
レーティング:CERO A
対応言語:日本語/英語/韓国語/中文繁体字
発売日:2024年2月1日
希望小売価格:パッケージ通常版5,500円(税込)/特装版 9,900円(税込)
公式サイト:https://cosen-net.com/emae/

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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