「超探偵事件簿 レインコード」の全世界累計出荷数が発売から約1か月で30万本を突破!配信可能範囲が8月18日より第2章までに拡大へ

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スパイク・チュンソフトは、Nintendo Switch用ソフト「超探偵事件簿 レインコード」の全世界累計出荷数が発売から約1カ月で30万本を突破したと明らかにした。

今回の数字は2023年7月31日時点のもの。また、これまで第1章までとしていたプレイ動画の配信可能範囲が、8月18日から第2章までに拡大されることが発表された。

本作のプレイ動画配信については、謎解きゲームという特性上、核心的なネタバレを防ぐため、これまで第1章までとする配信規制が実施されてきたが、ユーザーから寄せられる意見として、第2章のシナリオやキャラクターに対する人気、評判が高く、動画配信の要望も数多く寄せられたことから、30万本突破への感謝の気持ちを込めて、解禁することにしたという。

ユーザーには、ゲーム未プレイ者へのネタバレは従来通り配慮してもらいつつ、ファン同士の語り合いをより一層深めてもらえればとのことなので、ネタバレについては引き続き注意してほしい。

※パッケージ版は出荷数、ダウンロード版は販売数となります。
※一部の配信を、先行解禁する場合があります。

スパイク・チュンソフト、プレイ動画・生放送の公開について
https://www.spike-chunsoft.co.jp/playlicense/
※情報更新は2023年8月18日(金)に行います。

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