ブロックチェーンゲーム「キャプテン翼 -RIVALS-」のアンバサダーにプロサッカー選手・長友佑都氏が就任

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BLOCKSMITH&Co.と、Thirdverseを中心とする企業グループは、日本を代表するサッカー漫画「キャプテン翼」のIPを活用したブロックチェーンゲーム「キャプテン翼 -RIVALS-」のアンバサダーにプロサッカー選手の長友佑都氏が就任したと発表した。

発表にあわせて、長友氏からのコメントが公開。今後はアンバサダーとして「キャプテン翼 -RIVALS-」に関するインタビューや動画配信などを予定しているとのこと。

※撮影/中島慶子・マガジンハウス

以下、発表情報をそのまま掲載しています

「キャプテン翼 -RIVALS-」のアンバサダー プロサッカー選手 長友佑都氏コメント

今回「キャプテン翼 -RIVALS-」のアンバサダーに任命された長友です。

僕もテレビ番組の企画で、キャプテン翼には長友佑都本人役として登場させていただいたことがあります。世界中のサッカー少年に、サッカーの楽しさ、素晴らしさを伝え続けてきたキャプテン翼にまた携われることを光栄に思います。

「キャプテン翼 -RIVALS-」は、ブロックチェーンゲームという一般的には少し聞き馴染みのないゲームですが、サッカーファンや、キャプテン翼ファンも楽しめる、新感覚のゲームになっています。みなさん是非遊んでみてください。

プロフィール

1986年9月12日生まれ。明治大学在学中の2006年に選出された全日本大学選抜にて注目を集め、プロ1年目となる2008年にはFC東京でJリーグ優秀選手賞と優秀新人賞をダブル受賞。2010年6月南アフリカで開催されたFIFAワールドカップ大会後、7月からイタリア1部リーグ(セリエA)のチェゼーナに移籍。その後2011年1月、ミラノに本拠地を置くインテル・ミラノへの移籍が決まり、日本だけでなく世界のサッカーファンに衝撃を与える。

2018年にロシアで開催されたワールドカップでは、3大会連続となる日本代表メンバーに選出され、全4試合にフル出場し、チームの決勝トーナメント進出に貢献。その後、ガラタサライやオリンピック・マルセイユといった世界的名門クラブを渡り歩いた後、昨年FC東京に復帰。2022年カタールで自身4度目のワールドカップに臨む。

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