「ザ・ランブルフィッシュ 2」ロールバックネットコード対応など家庭用に収録される新機能が公開!トレーニングモードやギャラリーモードも搭載

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3gooは、2022年12月8日に発売予定のPS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/Nintendo Switch/PC(Steam)用ソフト「ザ・ランブルフィッシュ 2」について、新機能の詳細情報を公開した。

家庭用に移植される本作では、トレーニングモードやワイドスクリーン対応、ロールバックネットコード対応のオンライン対戦といった新機能が搭載されており、これらの詳細が公開となった。

また、アーケード版のトッププレイヤー二人が家庭用をはじめて試遊した際の動画も公開されたので、こちらもぜひチェックしてほしい。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

家庭用新機能

今回の移植版では、格闘ゲームファン向けに様々な機能を強化。好きな時間に好きな方法で腕を磨いて、世界中のライバルたちと競い合うことが可能になりました。

16:9ワイドスクリーン/60FPS対応

現代のディスプレイ環境にあわせて画面サイズを16:9にワイド化。さらにバトル中のフレームレートを60FPSとし、SMA(Smooth Model Animation)による美麗なグラフィックを、大迫力でお楽しみいただけるようになりました。

ロールバックネットコード対応オンライン対戦

家庭用では、待望のオンライン対戦を搭載。さらに、プレイヤー間のラグを低減するロールバックネットコード機能の採用により、離れた場所でも快適なオンライン対戦を実現しました。また、世界中のプレイヤーとスコアを競うオンラインランキングにも対応しています。

トレーニングモード

いつでもどこでもコンボの練習が可能なトレーニングモードを採用。CPUの強さを選べるだけでなく、オフェンスとディフェンスの2つのゲージの溜まり方や、攻撃、ガード、反撃などの挙動まで細かく設定し、腕を磨くことができます。

ギャラリーモード

各ゲームモードをクリアすることで、少しずつ解放されるギャラリー。アーケード版の開発資料や設定画など、貴重なイラストをじっくり鑑賞することができます。

オプション

これまで、ゲームセンターのオペレーターのみが調整可能なオプション機能を解放。BEGINNERからLUNATICまで8段階の難易度設定に加えて、試合時間やラウンド数なども変更できます。また、コントローラー設定にも対応しているため、自分の環境や好みにあわせた設定が可能となりました。

ウィッシュリストはこちらから(Steamページ)
https://store.steampowered.com/app/2059960/The_Rumble_Fish_2/

※画面は開発中のものです。

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