狩った魔物やモンスターを食べて強くなるアクションRPG「ダンジョンマンチーズ」がSwitch向けに配信開始!PS4/Xbox One版も2022年春に配信予定

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コーラス・ワールドワイドは、Nintendo Switchダウンロード版「ダンジョンマンチーズ」の配信を本日12月16日に開始した。価格は2,100円(税込)。

「ダンジョンマンチーズ」は、台湾のゲーム開発チームmaJAJaが制作した、狩った魔物やモンスターを食べて強くなっていくアクションRPG。プレイヤーは、とある事情で死んでしまったものの、ネクロマンサーの女の子「シマー」の手によって、謎の巨大地下施設でゾンビとして復活を遂げる。シマーに助けられながら、敵を狩り、おいしく食べることで新たな能力を手に入れ、ダンジョンと化した謎の施設からの脱出を目指そう。

なお、Switchパッケージ版が2022年3月10日に発売されるほか、PS4/Xbox One版も2022年春に配信される予定となっている。

ゲーム紹介

食べて強くなれ

「ダンジョンマンチーズ」は、おいしい(?)敵を狩って調理し、料理を食べて特定の能力を得ることに重点を置いたアクションRPGです。食べる料理の組み合わせは、プレイスタイル全体に影響を与えます。例えば羽虫を倒して調理して食べれば、プレイヤーの背中に羽が生え、飛べはしませんが、まさに飛躍的な跳躍力を得ることができるでしょう。

様々な環境が入りみだれるダンジョン内では状況に応じたセットアップが必要不可欠です。プレイヤーの胃袋には7種類までの料理をため込んでおくことができます。つまり、最大で7つの能力を組み合わせ、ダンジョンの環境に最適な能力が発揮できるようにすることが重要な要素となります。体力の一定時間ごとの回復、ダメージの追加付与、水耐性のシールドなど、無数の組み合わせからピッタリの最強のパターンを見つけましょう。食べて得た能力が気に食わない?そんな場合は食べた料理を吐き出せばOK!

しかし今の時代「使える」食材はなかなか手に入りません。電気を帯びたカタツムリ、鋭利なエビの爪、レーザーを撃ってくるスズメバチなど、美味しい食材を手に入れるためには、それなりの覚悟が必要です。でも大丈夫、プレイヤーはアンデッドなので何度でも蘇ることが可能です。またダンジョンの各エリアには、シマーの手下が設置した寺院を介して自由に行き来することができるので、「あの素材を取り逃した!」という場合も安心です。

時には食べられない部位や食べてもおいしくなさそうな敵に遭遇するかもしれません。そんな時には、武器や防具のクラフトアイテムとして使えます。それらを自分の好きな料理と組み合わせ、プレイヤーにとって最良の装備を見つけてください。

巨大ダンジョンで展開されるストーリーにも注目

自称特級調理師(ネクロシェフ)の「シマー」をはじめ「森の主」や「フルーツ革命家」など、プレイヤーはダンジョンを進むにつれて様々な人物と出会うことになるでしょう。複数のエピソードで語られる本作のストーリーもぜひお楽しみください。

Switchパッケージ版について

2022年3月10日発売予定、価格は2,980円(税別)です。初回出荷限定特典として、オリジナルサウンドトラックCD(2枚組)をお付けいたします。なお、特典は在庫なくなり次第終了となります。予めご了承ください。

スペック

タイトル名

ダンジョンマンチーズ

ジャンル

アクションRPG

対応プラットフォーム

PS4/Nintendo Switch/Xbox One

リリース日

2021年12月16日(Switch)/2022年春(PS4,Xbox One)

価格

デジタル版価格:2,100円(税込)
Switchパッケージ版価格:2,980円(税別)

CEROレーティング

C

※仕様およびデザインは予告なしに変更される場合があります。
※そのほか、記載されている名称は各社の商標または登録商標です。

公式サイト
https://chorusworldwide.com/dungeonmunchies_jp/

My Nintendo Store
https://store-jp.nintendo.com/list/software/70010000046684.html

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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