一人称探偵ミステリーゲーム「DYING:1983」の予約受付が9月28日より開始!レイトレーシングとDLSS技術で圧倒的な臨場感を実現

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Game Source Entertainmentは、2022年2月17日に発売予定のPS5用ソフト「DYING:1983」について、9月28日より予約受付を開始する。

一人称探偵ミステリーゲーム「DYING:1983」は、レイトレーシングや4K画質、DualSense ワイヤレスコントローラーのアダプティブトリガーやハプティックフィードバックなどに対応。究極の密室脱出体験が可能だ。また本作のパズル数は、前作の3倍以上。不気味でサスペンスフルな世界の中で、プレイヤーの度胸と適応力が問われることになる。

深い闇に閉じ込められ、残酷な真実が明らかに

昭和58年(1983年)、35歳の天才外科医・神木憲司のもとに一通の謎めいた招待状が届いた。彼を惹きつけたのは、「驚くほどの高額な報酬」だけでなく、「人類の医学を変えるほどの画期的な研究に取り組んでいる」と記されていたことだった。

研究所の入り口は、廃工場の中に隠れていて、担当者から詳細を聞かないと、一般の人には見つけられない。日差しが降り注ぐ研究所の中には誰もおらず、一見平穏に見える環境にも強い違和感が漂っている。一体ここで何が起こっているんだ?

探索を進めていくと、チャイナドレスを着たセクシーでミステリアスなフィッシュヘッド女が突然現れ、奇妙な光景が次から次へと...。

究極の探索パズル

「DYING」シリーズの新作となる本作では、主人公の神木を操作して3Dシーンを探索し、命がけで見つけた手がかりをもとに次々と謎を解き、隠された真実を突き止めていきます。

前作《DYING:Reborn》で好評を博した謎解き要素はそのままに、パズル数が3倍に増えています。さらに、数百種もの奇抜なアイテムが追加され、手がかりの解き方がそれぞれ異なるため、探索とパズル体験が飛躍的に向上しました。また、《DYING:1983》では、前作のステージ制とは異なり、完全にリメイクされたマップは相互にリンクしており、グラフィックも非常にリアルになっているため、プレイヤーはより一層物語に没頭することができます。

《DYING:1983》は脚本にも非常に力を入れており、テキスト量が前作の5倍になっただけでなく、物語性やパフォーマンスの面でも大きく向上しています。本作は効果的なグラフィックで意図的に恐怖感を演出するだけの、ストレートなゲームではありません。プレイヤーは収集したファイルや音声を読み聞きしながら、手がかりをつなぎ合わせて、奇怪な事件の裏にある残酷な真相を探っていくことになります。

著名声優による演出

《DYING:1983》では、沢城みゆきさん、武内駿輔さんといった日本を代表する有名声優を起用しています。2人にはストーリーの吹き替えだけでなく、手がかりとなるファイルの収録を担当していただきましたが、演技力に定評のある沢城さん、そして物語により緊張感を与える武内さんを起用したことで、よりストーリーに深みが増し、臨場感あふれる作品となっています。

驚異的な視覚効果で圧倒的な臨場感を実現

《DYING:1983》では、NVIDIA RTXのレイトレーシング技術とDLSS(人工知能レンダリング)技術を用いて、4KのHD画質に対応しながら、よりリアルで多彩なシーン環境を実現しています。施設内の静けさや暖かさと、その中に潜む不気味さの両方を感じることができます。

《DYING:1983》では、各シーンでプレイヤーにリアルな感覚を与え、ゲームの恐怖と不気味さをより強く感じさせます。同時に、音響効果は完全に3D化されており、プレイヤーはヘッドフォンを装着するだけで、臨場感あふれる音場を体験することができます。

PS5版《DYING:1983》では、DualSense ワイヤレスコントローラーのアダプティブトリガーや、ハプティックフィードバックなどの新機能を最大限に活用し、プレイヤーの体の隅々まで究極の脱出体験をお届けします。

※画面は開発中のものです。

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