「サマナーズウォー:ロストセンチュリア」勝敗を分ける新要素「召喚士スペル」を紹介!開発者インタビュー映像第2弾が公開

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Com2uSとGAMEVIL COM2US Japanは、2021年に配信を予定しているiOS/Android向けアプリ「サマナーズウォー:ロストセンチュリア」の開発者インタビュー映像第2弾を公開した。

今回の映像には、「ロストセンチュリア」の企画チームスタッフが出演。「召喚士スペル」「スキル石」などのゲームの核心要素であるスキルシステムを直接紹介する内容となっている。

「召喚士スペル」は、モンスターではないプレイヤー自身が直接戦闘に介入できる新要素。プレイヤーは召喚士スペルを最大3つまでデッキに編成、バトル中に各1回ずつ発動できる。

広範囲攻撃やチーム全体の防御力強化、治癒など、それぞれのスペルが大逆転の起点となりえる強力な効果を持っているのが特徴だ。

また、相手から自分が編成しているモンスターは確認できるが、スペルは見えないようになっている。そのため、相手の裏を突けるスペルは大逆転を起こしたり、勝利を確実なものにしたりと勝敗を分けるカギとなる。

また本作では、スピーディーなバトルのため各モンスターが1属性1スキルを所持。「スキル石」は、装着することでスキルの威力を高めたり効果を変化させるアイテムで、これを活用することで戦略に変化が生まれる。

さらに今回、本作のプレイ映像も公開。対戦映像では、モンスターがスキルを使う様子やカウンター、スペルなどが飛び交うリアルタイムバトルを見ることができる。

※画面は開発中のものです。

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