エクスペリエンスは、Xbox One用ソフト「黄泉ヲ裂ク華」を2020年初夏に発売すると発表した。
「黄泉ヲ裂ク華」は、1970年代の東京を舞台に、事故に巻き込まれ、閉じ込められた迷宮からの脱出を図るダンジョンRPG 。今回の発表に際し、イラストレーターの鈴木康士氏が描くメインビジュアルを使用した、ティザーサイト(http://yomibana.jp/)も公開されている。発売日や本作のシステム紹介は、3月末頃に同サイトにて発表するとのことだ。
新作の発表にあわせ、PS Storeでは、PS Vita向けにリリースされている「新釈・剣の街の異邦人」(https://store.playstation.com/ja-jp/product/JP0091-PCSG00878_00-NSOABLACKPALACE1)が3,800円→2,000円(税別)、「蒼き翼のシュバリエ」(https://store.playstation.com/ja-jp/product/JP0091-PCSG01281_00-EXPDRPG2019NSORV)が6,800円→3,800円(税別)の40%OFFにて販売される。
なお、「剣の街の異邦人」は、「エクスペリエンス オンラインショップ」にて、「隣り合わせの灰と青春」の著者、ベニー松山氏が執筆された小説「剣の街の異邦人~墜ちて修羅、鋼刃舞うは極夜の空~」も限定発売中だ(http://www2.enekoshop.jp/shop/exp/item_detail?category_id=20430&item_id=2259926)。原作とは異なる物語が展開する本作もあわせてチェックしてみてはいかがだろうか。
(C)EXPERIENCE
※画面は開発中のものです。
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