「CoD:MW」世界大会出場をかけたeスポーツ大会「Call of Duty Challengers日本代表決定戦」が開催!賞金総額1500万円の国内大会が2020年より開始

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PS4用ソフト「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア」の世界大会「Call of Duty Challengers」への出場を賭けたeスポーツ大会「Call of Duty Challengers日本代表決定戦」に関する情報を公開した。

2020年に日本国内の「CoD:MW」プレイヤーが参加できるオープン大会「Call of Duty Challengers日本代表決定戦」を開催。オープントーナメント形式のオンライン予選の上位6チームと直前大会戦績上位2チームはSIEから公式配信されるオンライン最終予選に出場し、さらにオンライン最終予選の上位4チームはオフライン決勝大会に出場となります。オフライン決勝大会の優勝チームは「Call of Duty Challengers」の出場権を獲得し、世界中から集まるチームと熱戦を繰り広げます。

また、オープン大会に先駆け、前シーズンの大会戦績上位4チームによるプレシーズンマッチを12/7(土)に開催し、試合の模様をSIE公式の各チャンネル(YouTube、Twitch、Periscope)でお楽しみいただけます。

※本施策を通じ「Call of Duty Challengers」に出場する際は、JeSU(一般社団法人日本eスポーツ連合)が発行する「ジャパン・eスポーツ・チームライセンス」が必要です。既存のプロチームではないチームが、新規にライセンスを取得する際は法人によって運営されるチームであることが条件となります。

オンライン予選

各日72チームまたは48チーム(抽選)の計144チームまたは96チームが参加可能なシングルイリミネーション方式のオープントーナメントを実施。日本国内の18歳以上の「CoD:MW」プレイヤーであれば、どなたでも参加可能です。

オンライン最終予選

直前大会の戦績上位2チームとオンライン予選で勝ち上がった上位6チームによる計8チーム・2グループによる総当たり方式のオンライン大会。試合の模様はSIE公式の各チャンネル(YouTube、Twitch、Periscope)で配信されます。

オフライン決勝大会

オンライン最終予選の戦績上位4チームによる変則ダブルイリミネーション方式の大会。各大会で優勝チームに世界大会「Call of Duty Challengers」の出場権および順位に応じた賞金が授与されます。予選を通過した各チームの高度な戦略、緻密な操作に基づくハイレベルなゲーム対戦をSIE公式の各チャンネル(YouTube、Twitch、Periscope)でお楽しみいただけます。

詳細につきましては、オフィシャルサイト内の特設サイト(http://pscom.jp/codmw2020)にて順次ご案内いたします。

※画面は開発中のものです。

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