「WORLD WAR Z」PS4日本語版がTGS2019にプレイアブル出展!映画さながらの新PVも公開

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H2 INTERACTIVEは、2019年9月26日に発売予定のPS4用ソフト「WORLD WAR Z」を9月12日より千葉・幕張メッセで開催される東京ゲームショウ2019に出展すると発表、プロモーションムービー第三弾を公開した。

「WORLD WAR Z」は、Paramount Pictures制作の同名映画をベースに開発された4人協力プレイTPSです。日本語版では海外版には収録されていなかった日本語字幕が追加されている。

今回、本作が東京ゲームショウ2019のハピネットブースにプレイアブル出展されることが発表された。ハピネットブースでは、PS4日本語版の試遊台が複数設置。また、体験者には特製ノベルティのプレゼントが予定されているという。

さらに、プロモーションムービー第三弾が公開。生き残った生存者たちとゾンビの群れとの戦闘が、新開発の「スォーム・エンジン」で表現され、ハリウッド映画さながらの息を呑むほどの臨場感で描かれている。

※画面は開発中のものです。

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