シルバースタージャパンは、PS4版「本格AI搭載 銀星麻雀」を本日11月28日に配信した。PlayStation Storeでのダウンロード配信のみで、価格は380円(税込)。
本作は、イカサマなしでの真剣勝負にこだわった麻雀ソフト。20名の対戦相手が登場し、さまざまな強さと打ち筋を持つ相手との対局が楽しめる。麻雀が詳しくない人には嬉しい「待ち牌表示機能」といったサポート機能をはじめ、さまざまな角度で記録されたデータを見ることで自分の打ち筋を研究することも可能だ。Nintendo Switch版は2018年7月より配信されているが、今回PS4でも配信開始となった。
本作に搭載されている主な機能については以下の通り。
より臨場感を演出する機能で対局を盛り上げる
- 荘風:東風戦/半荘
- 箱割れ終了:あり/なし
- オーラス親和了やめ:あり/なし
- 南場の親ノーテン:連荘/親流れ
- 持ち点:24000~30000(1000単位で変更)
- 順位ウマ:なし/10-20/10-30/5-10
- トップ確定点数:なし/30000/30100/31000
- 西入:あり/なし
- 5本場から2飜縛り:あり/なし
- 食い断ヤオ:あり/なし
プレイヤーをサポートする豊富な機能群
- 待ち牌表示機能
- ドラ警告表示機能
- ツモ切り表示機能
- リーチ後のオートツモ
- 全手牌オープン表示機能
- プレイヤーの対局戦績の保存
(C)SilverStarJapan
※画面は開発中のものです。
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