Nintendo Switch版「バイオハザード7」本日より“クラウド バージョン”がサービス開始!追加エピソードの「Not A Hero」「End of Zoe」も収録

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カプコンは、Nintendo Switch版「バイオハザード7」を、本日5月24日より“クラウド バージョン”として配信した。

Nintendo Switchに「バイオハザード7」がクラウドゲームで登場!

美しいグラフィックが織りなす“圧倒的な恐怖”が絶賛された「バイオハザード7 レジデント イービル」をクラウドサービスで提供。大容量のゲームデータのダウンロードする手間なく、すぐに楽しむことができる!

クリス・レッドフィールドの活躍を描いたエピソード「Not A Hero」、エピローグとなる追加エピソード「End of Zoe」などすべての追加コンテンツを詰め込み、さらに従来の操作に加えて、Joy-Conならではの直感的な操作方法も追加されている。世界中のゲームファンを唸らせた作品を手軽に味わおう!

※本サービスの表現は「グロテスク バージョン」に準拠しております。
※18歳未案のお客様はプレイできません。

クラウドゲームとは?

専用アプリをダウンロードする事で、大容量のゲームデータをダウンロードすることなく手軽にゲームプレイすることができます。ゲームデータが格納されているクラウドサーバーからインターネット回線を通じて、常にゲーム情報を受け取りますので、安定したネットワーク環境が必要となります。(※通信状況により、ゲーム情報の遅延などが発生する事もございます)

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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