PS4「コール オブ デューティ ワールドウォーII」開発者は第二次世界大戦をどう捉えているのか?日本語字幕版ストーリードキュメンタリーが公開

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、2017年11月3日に発売するPS4用ソフト「コール オブ デューティ ワールドウォーII」について、ストーリードキュメンタリーおよびキャラクター紹介映像の日本語字幕版を公開した。

ストーリードキュメンタリー「仲間との絆」(日本語字幕)

本作でプレイヤーは、第二次世界大戦におけるヨーロッパ戦線の最前線を体験することになる。平凡ともいえる一般市民が立ち上がり、協力することによって、一人では成し遂げられない目標のために、大きな犠牲の伴う道を進んでいく。

ストーリードキュメンタリーでは、開発会社のSledgehammer Gamesがどのように第二次世界大戦を捉え、本作で表現しようとしているかが解説されている。

主要キャラクター紹介映像(日本語字幕)

ロナルド・”レッド”・ダニエルズ

田舎の少年から、いっぱしの兵士に成長する「ロナルド・”レッド”・ダニエルズ」。彼が犠牲にし、手にするものとは…

ジョセフ・ターナー

生まれながらの指導者であり、自分のチームから犠牲者が出ることは許さない。

ロバート・ザスマン

過酷な時こそ力を発揮する、チームの頼れる存在。

ウィリアム・ピールソン

厳密。教科書どおりとは正に彼のことを指す。

※画面は開発中のものです。

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