イグニッション・エムは、iOS/Android用アプリ「ゲス野郎と拳」の配信を、本日8月15日にApp StoreおよびGoogle Playにて開始した。
「ゲス野郎と拳」は、スマホをこするだけで誰でも簡単に遊べるカジュアルゲームだ。
フリック操作で画面をこすりまくるだけで、敵をなぐりまくれる爽快アクションが特徴で、次々に登場する“ゲス野郎”たちをなぎ倒し、先の読めない破天荒なストーリーを楽しむことができる。
なお、本作は「にゃんこ大戦争」を生み出した升田貴文氏による新会社イグニッション・エムの第1弾アプリだ。
ゲームプレイ方法
- ゲス野郎が現れたら画面を「こする」!
- ボコボコとパンチが飛んでいく!
- 「オートラッシュ」で超攻撃!
会社概要
設立経緯
イグニッションとは、内燃機関の点火装置。人々の内燃機関、「心」に「脳内」に、そして「魂」に火をつけたい。ゲームを夢中でプレイしたときの想いや、ゲームを作りはじめたときの想い。そんな初心を忘れず常に火をともし続けることができる組織を目指し、イグニッション・エムを設立いたしました。
社名
イグニッション・エム
英語名:ignition M Co., Ltd.
所在地
大阪府大阪市北区豊崎3-20-9 三栄ビル
※本店:京都府京都市中京区橋弁慶町222KIO
代表者
代表取締役 升田貴文
設立
2016年2月
資本金
3,000,000円(2016年2月)
事業内容
ソフトウェア開発、スマートフォン向けゲーム開発・配信・運営
主要取引先
Apple Inc.、Google Inc.
イグニッション・エム代表取締役 シードプランナー 升田 貴文 Masuda Takafumi
全世界2600万ダウンロードを達成した「にゃんこ大戦争」の生みの親。企画立案からキャラクターデザインなど多岐にわたり担当。世界中で大ヒットを生み出す。
そのほか「Mr.Oops!!」などのMr.シリーズ(累計2000万DL以上)を手掛ける。ポノスの創業期や専務取締役などを経て2016年に独立。イグニッション・エムを設立し、現在に至る。同社ではヒットを作るためのノウハウの伝授、およびヒットタイトルの種作り役(シードプランナー)としてスタッフを全面サポート。
(C)2016 ignition M
※画面は開発中のものです。
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