ドラマ「監獄学園」の井口昇監督が監修した放置系怪奇ドラマゲーム「復讐アプリ ジュジュジュの呪太郎」がAndroid向けに配信

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たゆたうは、Android向けアプリ「復讐アプリ ジュジュジュの呪太郎」の配信を、2月2日よりGoogle Playにて開始した。

「復讐アプリ ジュジュジュの呪太郎」は、いじめられっこの呪太郎が怨みのエネルギーをためてサイキックな能力を発動し、悪いやつらに痛い目を見せる放置系怪奇ドラマゲームだ。

タップで呪太郎を移動させ、ゴリオやイヤスケにぶつかると、いじめられて「怨み魂」が誕生。「怨み魂」をタップして呪いのパワーを吸収し、「怨ゲージ」がいっぱいになったら呪太郎の必殺技が発動し、復讐が始まる。

見どころは怨みを爆発させて発動する「呪いの裁き」だ。過激でブラックな内容になっており、裁きのシーンには昭和のコントを模した笑い声もときおり聞こえてくる。陰湿な人間の内面がシニカルに描かれた作品だ。

なお本作の監修には、ドラマ「監獄学園」や映画「電人ザボーガー」の監督・井口昇氏が参加。キャラクターデザインはヨシオカサトシ氏が担当している。

※画面は開発中のものです。

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