WW2の独ソ戦をモチーフにした戦略級ゲーム「総統指令‐Unternehmen BARBAROSSA‐」Android版が配信開始―「桶狭間の戦い-Drive on Okehazama-」のアップデートは4月17日を予定

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Si-phonは、Android向けアプリ「総統指令‐Unternehmen BARBAROSSA‐」の配信を、本日3月20日よりGoogle Playにて開始した。

「総統指令‐Unternehmen BARBAROSSA‐」配信開始!

「総統指令‐Unternehmen BARBAROSSA‐」は、第二次世界大戦の独ソ戦をモチーフとしている。1941年のバルバロッサ作戦に始まり、その後、約4年間に及ぶ両軍の戦いを、戦略級ゲームとして設計。わずか47のへクスで、史実さながらのシーソーゲームが展開する。

ドイツ軍はドイツ軍らしく侵攻し、モスクワ近郊まではたどり着くものの、攻略は難しく、その維持はさらに困難。またソ連軍はソ連軍らしくドイツ軍に対抗できる。そのドイツ軍はさらなる反撃を企てる、といった、戦略規模の独ソ戦が再現されている。

「総統指令‐Unternehmen BARBAROSSA‐」ページアドレス
http://si-phon.jp/koma/004/

「桶狭間の戦い‐Drive on Okehazama‐」アップデートについて

配信中の「桶狭間の戦い‐Drive on Okehazama‐」のAIアップデートでは、UIを大きく変更するとのこと。

本作で採用したボタンメニュー型UIが、ビルドするUnityのバージョンによって、大きく挙動が変化することから、UIそのものを変更し、作り直すことにしたという。これにより、AIアップデート予定日は4月17日となった。

※画面は開発中のものです。

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