iiyama PC、「バトルフィールド4」が快適にプレイできるAMD Radeon R9 290Xを標準搭載した推奨モデルを販売

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランドパソコンより、AMD最新ハイエンドグラフィックカード「AMDRadeon R9 290X」を標準搭載した「バトルフィールド4」推奨モデルを、2月7日より発売した。

「バトルフィールド4」を最高画質で快適にプレイ!

「GS7000-i7-VZRB-BF4[Windows 7]」はクアッドコアCPU インテル Core i7-4770 プロセッサー(3.4-3.9GHz/4 コア/8 スレッド/8MB キャッシュ/TDP84W)、16GBのDDR3 メモリ、ストレージに250GBのSSDと1TBのHDD、光学ドライブにDVD スーパーマルチドライブを内蔵、グラフィックにAMD Radeon R9 290Xを搭載し、OSにはWindows 7 Home Premium 64 ビットを採用しており、Radeon R9 290Xの性能を余すことなく発揮する最新のゲーミングパソコンとなっています。

今回発売する推奨モデルはAMD「バトルフィールド4キャンペーン」対象製品となり、人気の高いFPSゲーム「バトルフィールド4」の製品版をダウンロードできるクーポンコードが購入特典として付属いたします!

※数量限定先着順

AMD最新世代グラフィックスカード「AMD Radeon R9 290X」

今回搭載する、AMDより発売されたハイエンドグラフィックカード「AMD Radeon R9 290X」は、Radeonシリーズの最新モデルです。開発コードネーム「Hawaii」で知られ、28nmプロセス技術で製造されており、従来のハイエンドシリーズで採用されているGCNアーキテクチャ(Graphics Core Next)を同様に採用しています。ダイサイズも従来のモデルより大型化しており、総トランジスタ数は約62億個となっています。

シェーダプロセッサ数は2816基、コアクロックは最大1GHz、メモリクロックは5GHz、メモリバス512bitでメモリ容量は4GBを搭載、電源端子は6pin+8pin、接続端子にDVIx2、HDMIx1、Display Portx1となっており、グラフィックカード1枚で任意の端子の組み合わせで最大3画面、Display PortのMulti-Stream機能を使用で最大6画面までの接続が可能になっています。また、従来より搭載されていたCross Fire Xの接続端子が廃止され、ブリッジケーブルを接続せずにCross Fire X 構成を構築が可能となっています。

グラフィック性能は、ライバル社のハイエンド機種に匹敵する性能を発揮しています。最新世代となるDirectX11.2に対応しており、今後発売される最新のゲームタイトルも綺麗なグラフィックで楽しむことができます。メモリは4GB標準搭載となっているため、注目度No.1の最新FPSゲーム「バトルフィールド4」においても最高品質設定で快適にプレイすることが可能となっています。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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