Si-phonは、Android版「信玄上洛デジタルアプリ」において、ユーザーシナリオ対応をはじめとする機能強化アップデートを、本日1月15日に配信した。
本日より配信が開始されたバージョン「1.2.1.0」では、Windows版のシナリオエディタで制作したユーザーシナリオデータの読み込みに対応したことにより、PCで作業したデータをタブレットで遊ぶなど、プレイスタイルに多様性が生まれることとなる。なお、アップデートを適用すると内部構造が大きく変更され旧バージョンのセーブデータが使用できなくなるので、適用時には注意しておこう。
バージョン「1.2.1.0」での変更点
- ユーザーシナリオの読み込みへ対応
- 内部ロジックの改善によるコンピュータの動きの強化
- 合戦シーンの表示をiOS/Windows版と統一
- Windows版のエディタの仕様に伴い、内部データ構造の大幅修正
※シナリオパックの情報につきましては、近日発表いたします。
(C)Si-phon
※画面は開発中のものです。
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