無政府状態になったアメリカでの奮戦が描かれるPS3/Xbox 360/PC「コール オブ デューティ ゴースト」日本語字幕版が11月14日に発売決定

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スクウェア・エニックスは、PS3/Xbox 360/PC用ソフト「コール オブ デューティ ゴースト(英題: CALL OF DUTY : GHOSTS)」の日本語字幕版を、2013年11月14日に発売する。なお、吹き替え版は2013年に発売予定だ。

「コール オブ デューティ ゴースト」は、無政府状態におかれたアメリカで、その原因となった強大な組織に反撃を試み奮戦する精鋭部隊「ゴースト」の戦いが描かれる。シナリオには映画「トラフィック」「シリアナ」などで監督や脚本を手掛けたスティーヴン・ギャガン氏が起用されており、「ゴースト」部隊に所属するベテラン兵士1人1人に焦点をあてた物語が語られるぞ。

なお、本作は、北米・欧州・アジアその他の地域では、米国Activision社が2013年11月5日に販売する予定。初回特典情報やゲーム内容に関する北米版との差異、吹き替え版の詳細に関しては、公式サイトなどで後日発表するそうなので、続報にも期待しよう。

また、本作は現地時間5月21日にアメリカで開催されたXbox Revealイベントにて、次世代ゲーム機「Xbox ONE」での発売も発表されている。こちらの国内展開にも注目だ。

公式サイト
http://www.extremeedges.jp/callofduty/ghosts/

※画面は開発中のものです。

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