ソーシャルゲーム「GANTZ」が「GREE Platform Award -The first half of 2012-」で優秀賞を受賞

0コメント

インデックスは、ソーシャルゲーム「GANTZ」が、「GREE Platform Award -The first half of 2012-」において、優秀賞を受賞したことを発表した。

【GREE Platform Award - The first half of 2012 -とは】

「GREE Platform Award 2012 - The first half of 2012 - 」は、2012年上半期にGREEパートナーが「GREE Platform」(※1)を利用し提供したソーシャルアプリの中から、累計コイン(※2)消費額、ユーザー数、ユーザーのアプリ利用状況などを総合的に判断して優れているソーシャルアプリを表彰されるものです。
グリー株式会社ホームページ:http://www.gree.co.jp/

【ソーシャルゲーム「GANTZ」の説明】

集英社の雑誌「週刊ヤングジャンプ」で連載中の人気マンガで、映画化されるなど話題となった「GANTZ-ガンツ-」(原作:奥浩哉)のソーシャルゲーム「GANTZ (ガンツ)」を「GREE」において2011年12月のサービス開始いたしました。

サービス開始以来、個性豊かなGANTZのキャラクターを率い、仲間とともに謎の“星人”と戦う原作の世界観を体感できるゲームとして、多くのお客様に支持をいただき、会員数が70万人を突破いたしました。

「GANTZ」では、プレイヤーは謎の黒い玉「ガンツ」の指令によって戦うことになった「星人」との戦闘に生き残るため、「GANTZ」に登場する様々なキャラクターを率い、自分だけの「GANTZ」チームを結成します。

「GANTZ」の主人公である「玄野計」や「加藤勝」をはじめ、原作に登場する150以上のキャラクターがカードとなって登場し、デッキを組んで戦闘を行います。ミッションの中には、1人では倒すことができない強力な「星人」に遭遇することもあり、他のプレイヤーと協力して「星人」を倒してゆくソーシャルゲームならではのコミュニケーション要素も取り入れられています。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

GANTZ/XAOS 関連ニュース

関連ニュースをもっと見る
GANTZ/XAOSサービス終了
GANTZ/XAOSサービス終了

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング