コーエーテクモゲームスは、本日5月27日よりAndroid端末向けアプリ版「Mobage for Smartphone」にてサービス予定としていたソーシャル・育成シミュレーションゲーム「100 万人のモンスターファーム」について、開始日を延期すると発表した。
「100万人のモンスターファーム」は、Mobage のプロフィール情報から誕生するモンスターを育てて、伝説の大会「レジェンド杯」での勝利を目指すソーシャル・育成シミュレーションゲーム。
プレイヤーはモンスターを育成するブリーダーとして、200種類以上の個性豊かなモンスターたちを育てていく。ブリーダーは他のブリーダーと協力することで、モンスターをより強く育てることができ、自慢のモンスター同士を対戦させることもできる。
また、他のブリーダーは同時にライバルでもあり、無数のブリーダーたちとのモンスターバトルを勝ち抜いて、伝説の大会「レジェンド杯」の制覇を目指すこととなる。
今回の延期理由としては、諸般の事情としており、新たなサービス開始日は未定となっている。
「100万人のモンスターファーム」Mobage for Smartphone版について
タイトル名
100万人のモンスターファーム
ジャンル
ソーシャル・育成シミュレーション
事前登録開始日
2011年5月20日(金)
サービス開始日
2011年5月27日(金)予定 →未定
対応機種
Android2.1以上 対応機種、一部機種を除く
利用方法
「Mobage」 への会員登録後、利用可能
価格
アイテム課金制
(C) 2011 コーエーテクモゲームス All rights reserved.
※画面は開発中のものです。
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