個人インディーゲーム開発者のひめこ氏は、SFC・初代PlayStation時代の名作ホラーノベルにリスペクトを捧げた短編ホラービジュアルノベル「恐怖夜話」をSteamで本日4月9日にリリースした。
元心霊YouTuberが制作する本作は、90年代に一世を風靡した実写やシルエットを用いた古き良きサウンドノベル・ホラーノベルの雰囲気を愛し、深くリスペクトを捧げた短編ホラービジュアルノベルだ。

古い合宿所で語られる「海」と「山」の恐怖。プレイヤーの選択で分岐する2つの恐怖が、やがて“ある真相”へと収束していくテキストギミックと演出を、プレイ目安約1時間の短時間で楽しめる。
以下、発表情報をもとに掲載しています
開発者について
本作は、過去に登録者約1万人の心霊YouTubeチャンネル「きときと闇TV」にて、実際の心霊スポット探索を行っていた「ひめこ」による個人開発タイトルです。
活動で培った「リアルな恐怖体験の空気感」や「視聴者がゾッとする不気味な間の取り方」を、ノベルゲームの演出として落とし込みました。
基本情報
・タイトル:恐怖夜話
・ジャンル:短編ホラービジュアルノベル
・プラットフォーム:Steam
・価格:200円 ※リリースから14日間は記念割引40%OFFで120円
・プレイ人数:1人
・Steam:https://store.steampowered.com/app/4494970/
※本作は演出意図として、一部背景やキャラクターに実写ベースのAI合成を使用しております。
※画面は開発中のものです。
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。









































